美顔機をプレゼントされて

夫から美顔機をプレゼントしてもらいました。
子供もだいぶ落ち着いてきて自分の美容にもまた手をかけたいと思うようになりパックなどを頑張っている姿を見ていたからだそうです。

私が美容で気をつけていることはまずは睡眠をしっかりとること。
私は色が白いほうなので目の下のくまがとても目立ちます。
なので睡眠不足になるとすぐわかります。

目の下にクマがあるだけで気分もさがるので睡眠不足はお肌に大敵。
さらに半身欲も血行促進効果があるので毎日とはいきませんが3日に1日程度はなるべく長めに半身欲しています。

最近になってとくに気をつけているのはクレンジングと保湿です。
化粧をしたり、紫外線なども気をつけますが一番大事なのはきちんとしたクレンジングだと皮膚科の医師からおそわりました。

たっぷりあわ立てた洗顔料でやさしくくるくるまわすように洗います。
そしてこれでもかというくらいぬるま湯でしっかりすすぐこと。
すすぎ残しはもってのほかです。

そしてそのあとに水をのませるように化粧水で保湿をすることできれいなお肌を保つように気をつけています。

美容のために飲み物にこだわりを

美容のために、飲み物にこだわるようにしています。
ジャンクフードや甘い食べ物が好きなので、美容のためには良くないものを普段から食べてしまっている状態なのですが、それがストレス解消でもあり、毎日の楽しみにもなっているので、無理にやめてしまうとストレスで肌荒れしてしまう気がしてやめられません。

なので、食べ物ではなく飲み物で美容ケアをしていくようにしています。
飲み物では絶対に甘い砂糖やガムシロップなどは使用しないようにし、体に良さそうなものを選ぶようにしています。

そして特にお気に入りなのは加齢予防効果があると言われているルイボスティーです。
少し薬っぽい味がしますが、飲みなれるととても美味しく、手軽にできる美容茶として取りいれています。
ルイボスティーを飲むようになってからというもの便秘をしなくなったし、吹き出物に悩まされることもなくなったので良いです。

美容のために、甘いおやつなどを食べる時はスッキリしたお茶にこだわるようにしています。

 

美容のために睡眠はしっかりとる!

美容のために、睡眠をしっかり取るようにしています。
それも朝寝ている時間を長くするのではなく、早寝早起きをすることで睡眠時間をたっぷり取るようにしています。
睡眠時間が短かったり、深く眠れていないとすぐに顔に疲れが出てしまいますし、肌もカサカサになってしまうことが多いからです。

そして睡眠の間に肌は再生されるので、肌の再生のためにも夜はよく眠るようにしています。
イライラしていてなかなか眠れない様な時は、お気に入りの音楽をかけながら目を閉じると良く眠れるようにもなるので、お気入りの音楽で心と体を落ち着かせるようにもしています。
とにかく良く眠ることで翌日の肌の調子もよくなるので、たっぷり睡眠をとることで肌の調子を整えるようにしています。

そして、意外と夜寝ている間も肌が乾燥してしまうことが多いので、乾燥を感じる時は加湿器やパックを使用するようにもしています。
パックは保湿効果もあるほか、ひんやりとした冷たさが心地よく、夏の美容ケアにも最適です。

スキンケアは基本が大切

スキンケアについて言うならば、やはり基本が大切でしょう。
そんなの当たり前、と思われる方も多いでしょうが、案外できてなかったりします。
私の場合、アトピーなのであまりおかしなことはできません。
きれいになりたいからと言って、へたに高額なクリームなんかをつけたりすると肌が荒れたりするのです。
スペシャルケアは人それぞれだと思うので、それは横に置いておくとして。

まずは洗顔。
しっかり泡立てて、優しく洗う。
私はきつくこすると後で痛くなったり、荒れたりしてしまうので当然だと思っていましたが、
テレビなどを見てると案外ごしごしやる人が多いんですね。
雑誌やネットなどでも出てたりしますが、手で洗うのではなく泡で洗わないと肌が泣きます。

その泡をしっかり洗い流して、保湿。
私が使っているメーカーは、五回の化粧水重ねづけを提唱しています。
少量を五回。一度にたくさんつけても、肌が吸収できる量はそこそこなのだそう。
肌の奥まで届けようと思ったら、少量を複数回するのがコツのようです。

そして、保護。
クリーム系やオイル系など、人によるでしょう。これでしっかり肌にフタをしてあげて、
水分が飛んでいかないように。

おしまい。
私はこれだけです。

もちろん、体調の悪い時やアトピーの症状がひどい時は病院の薬も併用したりしますが、
基本はこれだけ。普段は特に問題ありません。
応用は人それぞれでしょうが、基本は誰でもこれで十分だと思います。

基本のついでですが、スキンケア用品は高くなくてもいいのです。
たとえ安物でも、自分の肌に合うのが一番。
それに、安い方が化粧水もたっぷり使えてお得ですよね。