しっかりとした肌ケアをやらないとあくる日のメイクに影響が出るように

自分は美しい容姿作りにおいて、ことに肌トラブルに気をつけています。

今年25歳になるのですが、どうにも3~4年前から、しっかりとした肌ケアをやらないとあくる日のメイクに影響が出るようになりました。

元々自分はお通じも悪い方なので、すぐ肌荒れを起こします。

 

それで、美肌になるべく2つの事を気をつけて行うようにしたところ、学生の時よりも素肌がキレイになりました。

一個目は、適切に水分を摂ることです。

ワタシはそれまで小まめに飲んだりしないタイプだったからか、便通が良くありませんでした。

 

なので、意識的に「水分補給」をし、カフェイン量に気を配り、ノンカフェイン飲料にすることで快便になるよう努力しました。

そして夜のスキンケアの習慣化。

 

私は敏感肌で、あらゆる美容化粧品でケアしてみたものの、いまいちだったり、お肌に合わなくなったりして困っていました。

 

ネット上でニベア青缶とハトムギエキス配合の化粧水っていい組み合わせで、低費用で肌荒れを防止できると知りました。

ガサガサさんでもテカテカさんでも試してみる価値があるって書いてあったので、すぐに実践しました。

毎日、お風呂上がりにハトムギエキス配合の化粧水を塗って、その次に「ニベア」でフタをするだけという非常に手軽な方法ですが効き目は抜群でした。

 

一年近く行っていますが、健康的な素肌が維持出来ています。

小まめな水分補給で便秘を解消したり、日々の適切なお肌のお手入れが本当にキーポイントだったんです。

 

若い頃はオールして遊んだり、飲みすぎたり、少しくらい、スキンケアを怠ったとしても、そんなにすぐに肌に影響がある事は無かったのです。

40近くなってから思ったのですが、寝不足だったり、食事の内容、スキンケアの手抜きなど、かならず翌日のお肌が変化します。

 

という訳で、疲れている時でもメイクオフは必ずすること、そして、出来るだけ、シャワーだけではなく、湯船に浸かるようにして、しっかりと体を温めて代謝を上げるようにして、よく眠る事に気をつけるようにしています。

食事についても、なるべくビタミン等がとれるお野菜を意識して食べるようにしています。

たりていないものはサプリメントを摂るようにして、普段から、摂っています。

 

面倒くさいと思ったりする事もありますが、洗顔後の肌ケアもちゃんとする事も、面倒くさがりのわたくしは、乳液の入った化粧水でケアをしていますが、自分の肌に合った物を使っています。

 
あと、1週間に1度はフェイスマスクをする事。

歳を重ねれば衰えはどうしてもでてきますが、今現在行っていることを地道に続けて少しでも、若くありたいなって考えています。

 

女子の場合天気よりも、肌コンディションが悪い方が、より気分に影響があると思います。

私も朝のお化粧の時に、メイクノリが良くないと、すぐにため息の一つでも出て来てしまいます。

重い気分を持ち直すために、わたしは生活の中でこんな事を注意しているのです。

 

1個目に、睡眠。

「体が休まった」と感じられるように、ご飯はなるべく眠りにつく数時間前に済ませるようにしています。

短時間でも、満足できれば良いとします。

 

次いで、保湿する事です。

私は乾燥肌らしく、顔を洗った後スグに、まだしっとりしているうちに美容オイルを付けるようにしています。

そのままにしておくとなくなってしまう水気が保たれて、お肌に潤いが出ます。

 

それと、食についてです。

体調がすぐれないと肌荒れを起こします。

私の場合冷え性なので、不調の原因となる冷えを予防する為に、人参などのお野菜やタンパク質等、体を温める素材をできるだけ取るようにしています。

砂糖やバナナはカラダを冷やすみたいですので、少々控えた方が良いそうです。

(糖質については、「私」は棚上げです・笑)

 

あと、楽しみながら常に、少しずつでも体を動かすようにしています。

ムリしない程度に軽くジョギングしたり、他にも、家でストレッチをしたりします。

ありふれた事かもしれないですし、普段の日々の中では継続していくのが難しい事もあるかもしれないのですが、意識してやってみることで体の中から変わっていくと思います。

気になったら、ぜひ試しててみてくださいね。

60代の女性に聞いて気付いた、たるみを持ち上げていくことの大切さ

40代を終えいきなりあごのラインが気になりはじめてきました。

すっとした一本の線のはずが、気づけばフェイスラインは崩れ、どう見ても頬肉がだらんと落ちてきてます。

 

ある日60代の方で輪郭が美しい人と友人になりました。

その女性にお手入れ方法を聞くと、基礎化粧品をつけるときに下から上に皮膚を持ち上げるようにしてケアしていると話してくれました。

その話を聞いて、日々化粧水などを適当に肌に与えるのではなく、それと同時にたるみを持ち上げていくことの大切さが知りました。

そういう美容習慣が重要なんだと思いそれ以降あたしも意識的に行っています。

 

自分の場合はケア用の椿油にローズマリーやカモミールの精油を数滴混ぜ込んでたるみケアをやっています。

過去に「リンパマッサージ」の方法を学んだことがあったので、それを応用しています。

体の重さに変化がなくても継続していると心なしか顎ラインがすっきりとしてきました。

 

「痩せた?」と聞かれることがありました。

くたびれていたりすると煩わしく思う事もありますが、怠るとあっという間に肌の調子が悪くなるのです。

セルフスキンケアをずっとやっていくつもりです。

 

どういう訳か日やけ止めと相性がイマイチで、つけた後赤いポツポツができたり痒みが出ます。

どんなUVカットクリームでも症状がでるので、要するに塗らない方が良いことに落ちつきました。

けれども、UVケアをしないで出かけるなんて怖くてできません。

 

そこで薄暗くなったら外に出かけるという生活に変えてみました。

どうしても時間を要する買い物は違いますが、今の世の中は多くの商店が20時や21時まで営業しているので何とかできます。

スーパーに限っては深夜営業してる店もあるので全然不都合もありません。

 

このように拘ってみたら、日焼け止めクリームはもちろん化粧も最低限で肌荒れが随分なくなりました。

それは肌に触れただけで感じ取れるし、実際に見ても納得。

私にとって、人と同じように日焼け止めを塗ったり化粧をすることはかなり大掛かりなことなんだと身にしみました。

詳しく説明すると、ごてごてと塗ることがないので化粧落としの化粧が残るかんじが無く、黒ずみもほとんどありません。

 

ですので肌の色が随分と明るくなりました。

そうしたらファンデーションを塗らないでも、ポイントメイクだけで問題なく見られるようになりました。

やはり紫外線というのはいろんな意味で良くないんだなあと心から思っています。

 

わたしが美容で一番気にしているのは、「保湿」です!モイスチュアケアをしないと、肌トラブルのきっかけになってしまったり「シミ」「シワ」などが発生するきっかけになってしまったりするんですよね。

わたしはそれが滅茶苦茶怖いので、保湿に物凄く力を入れているんです。

 

とりあえず、入浴後は、即座に、「全身に」保湿ローション等を使います。

体中隈無くはたくっていうのがポイントです。

大半の人は、お顔の保湿ケアはたぶん念入りにやっているかと思います。

 

ですが、ボディ部分の潤い補充にはあまり気を配っていない女性が大半なのでは?
フェイスケアでは、美容化粧水を使ったあとに、化粧乳液をしっかりと塗り込むというよくある肌ケアで終わりです。

 

顔以外では、この後全身用のクリームを塗りますが、先ずは、保湿ローションを十分にはたきます。

美容ローションを使用すると、体用のクリームの吸収力が上がるそうで皮フをモチモチにしてくれたり「美容成分」を肌の奥まで届けやすくなるそうです。

 

潤いは大切です。

潤い保持のために、顔部分も2段階、カラダも2ステップの潤いケアをしましょう。

 

健康管理を行うことは丸ごと美容につながります。

健康保持のために、ご飯はしっかりと3食摂ります。

また、しっかりと「ベジタブルファースト」を守り、お食事のまえに「炭酸水」をのんでお通じを改善させています。

 

あと、おやつはできる限りとりません。

甘い物の過食、特に、チョコ系のものをたべすぎると、にきびや皮膚トラブルの元になります。

 

さらに、眠ることにも気を配っています。

少なくとも6時間睡眠、できれば七時間半とるようにしています。

 

眠る時間帯にも気を付けています。

11:00pmには眠るようにしています。

11:00pmを過ぎてから就寝すると、肌あれの元となりますからね。

 

それから、暑いシーズンには、家を出る時には忘れず汗ふきを携帯しています。

ちょびっとでも汗が出ようもんならただちに拭き取ります。

そのままにしていると、汗疹になってしまい、そこから肌荒れにもつながるのです。

 

これらの日々の習慣を継続する為に効果的なのは「運動」です。

1日に半時間でもアセが滲むくらい動けば、食欲も促されますし、睡眠にもいい影響を与えます。

美容法って言われるとなにをどう行えばいいか迷ってしまいますが、健康管理という考え方をすれば実際に行動しやすく、美容にもつながります。

 

自分のやっている洗顔は、時間がかかるのでいくらか煩わしく感じるかもしれません。

因みに、これはバスタイムにやるやり方です。

自分の洗顔法は、まずは絶対に石鹸を使います。

 

これは絶対に石鹸でないと駄目です。

液体石鹸よりも「固形石鹸」のほうが洗い流したときにばっちりと流しきることが出来るからです。

 

あと、これは各々の肌状態によるのでしょうが、合成物質などがはいってない石鹸をつかいます。

成る丈不要なものが一切添加されていない石鹸です。

 

次に用意するのが洗面器一杯分のぬるま湯です。

改めて顔を湿らせることはしません。

お風呂場なので顔はすでに湿っていますからね。

 

それから泡を作るネットです。

これはいつもよくすすいでから乾かしており、クリーンな状態が維持されています。

これが汚いと、顔を洗うことによって顔全面にバイキンをつけることになります。

 

そしてようやく顔を洗います。

ネットでこしらえた泡をふんだんに顔に潰さないようにつけます。

均一に広げ終わったら、たっぷりのお湯ですすぎ落とします。

 

そこで忘れてはいけないのは、決して手でゴシゴシしないこと。

泡が残らないようにすること。

毎回十分に時間をとってこの様な洗顔法を行っています。

時間的に出来るという方は一度はトライしてみてください。

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身体は食事でつくられるので本質的にはインナーケアがとても大事

美容で特に考えるのは肌の手入れです。
顔の洗い方やその後のケア、肌の調子など。
やっぱり肌の調子がいいとキラキラしてようにみられ、若々しくなります。

外側からあれこれと施して素肌ケアをおこなうことも欠かせませんが、本質的にはインナーケアはとても大事。
自身の身体は食事でつくられています。
だから摂るものに配慮すると、エネルギー代謝をたかめたり「細胞」の若返りも見込めるのです。

年を食うと、お肌の老化も始まり、しみが見られるようになったりシワが目立つようになったりします。
こんな問題を外側からどうにかするのは実を言えば難しいのです。
皮ふも年齢があがると表面の取り込む力もどんどんと弱まってきてしまうのです。

いくら高い化粧水などをつけてもなかなかお肌の具合がよくならない、そのように感じたことはありませんか?

もし、そう思えた事があるなら、日々の御飯を改善してみてはいかがでしょうか。
栄養のバランスがしっかりしたお食事や「眠り」は確保出来ているか、少々考えてみましょう。
「栄養不足」であれば、サプリを足してもいいのです。
眠れていないようであれば、軽めの有酸素運動をしてみましょう。

今は色々なサプリが手に入ります。
なにをチョイスすればいいのか見極めにくいですが、毎日の「食」に栄養素をたくさん摂れるものを一個でも足すと、美肌のためになります。

キレイを維持することが全てではないと思うけど薄汚いよりもきれいの方が良いですよね?
綺麗になる事ばかりに頭を使っていると中身が空っぽになりそうだけどほどほどに考えているのなら一生汚くなることは避けられると思います。

お腹がへった時、お菓子で満たすのではなくナッツを食べているとからだにいいですしお肌にとっても良いのです。
つやのある肌になります。
当然体の為にもなると思います。

ナッツ類というのは自然のものですしさまざまな栄養素が含まれているのです。
高品質ナッツ類だとそれなりの値段なのですがそれは仕方がないですよね。
高級化粧品にお金を費やすよりちょっと高めのナッツに充てた方がお肌の為になるのです。
コスメでやれる事は皮膚の表面のメンテナンスだけど、木の実なら体の内部から整えてくれます。
肌に栄養を与えてくれるのです。

健康的に生きるためにもハイクオリティ食材は思う以上に大切です。
今は昔以上に食材の栄養素を考慮しないと余計なものまで摂取してしまいます。
10年程前までひどいニキビ肌だったので、美容に関してはある程度気をつかっています。

と言いつつも、特別なことをしているつもりはないし、高いスキンケア商品を使っている訳でもありません。
あたしが、美肌になる為に今まで長い間いろいろなことを試してきて心得たことは、高価なスキンケア商品でなくても、しっかり自分に合った商品を探して使っていくことは重要だと感じています。

ちょっとしたことかもしれませんが、夏に限らずどの季節もUVクリームをつけたり、洗顔石けんはしっかり泡立てたり、時々フェイスパックをしてみたり、それと、添加物の多い菓子は食べ過ぎないように気をつけたり、バナナやりんごなど肌にいいのでフルーツもとったりと自分で簡単にできる事を毎日地道に続けています。

「それだけなの?」と思う人もいるかもしれませんが、こういった地道な積み重ねが大事だと思います。
吹出物の肌から美肌になり7年。
この地道な努力の成果か今も綺麗な肌を保てています。
今後も、頑張りすぎずに続けていって美肌をキープしようと思っています。

太陽光線による皮膚へのダメージは本当に怖い

先ずはじめに、UVカット対策が大切です。

特に春先から秋口までは紫外線被害を受けやすいので、何としても紫外線を浴びないように気をつけなければなりません。

「光老化対策」なんてよく聞きますが、太陽光線による皮膚へのダメージは本当に怖いです。

しわやシミがたくさんできてしまうのです。

 

二つ目は栄養摂取です。

どんなに高価な新しい化粧水などでケアしようとも、最も大事な健康状態がよくなければ意味がありません。

バランス良く食べ、太り過ぎず、痩せすぎず、健康な体作りをしていなければなりません。

そうすると健康的な素肌や毛髪が生まれるのです。

 

そして睡眠も大事です。

最近の研究では、午後十時から翌二時の間ににねるって事の他に、3~4時間以上ぐっすり眠ることが重要視されているようです。

ノンレム睡眠のあいだに成長ホルモンを分泌させて、免疫力を強めたり代謝の促進になるそうです。

キチンと適度な時間寝ることは美肌作りや体づくりの上でキーポイントになるようです。

熟睡による心的疲労の回復作用もありますし、皮膚や頭の毛の美容にもなっているのです。

 

美容の為に努力している事は、自分はゆっくりとお風呂に入る事ですね。

体のマッサージなど、ボディケアを就寝前に行おうと思っても、うっかり忘れてしまい眠ってしまったりします。

だからわたしは入浴時間を増やして、浴槽内で軽いマッサージやストレッチをしています。

お風呂は毎日入りますし、うっかり忘れるような事ありませんよね。

 

更に、水中ってからだへの負担が軽減されるため、ムリをすることなく動かせるのです。

リンパマッサージをする事で血行を良くしたり、湯船で温かくなったカラダを流水で冷やすと、毛穴がキュッと張ると聞きそれもやっています。

ただ、のんびりと入浴すると言っても、長く浴槽に浸かっていてはいけません。

 

長時間お湯に浸かっていると湯あたりするし、まず第一に乾燥肌になってしまうリスクがあります。

だいたい10~20分程度、入ると良いと思います。

柑橘系の果物の皮をお湯に入れても良いと思いますし、入浴剤なんかもリラックスできると思います。

自分にとって、リラックスできる空間を作っているので美容に一番良い時間だと思います。

 

美しい肌と言って想像するのは、艶のあるお肌だと思います。

ツヤツヤのお肌にする為には水分を補うことが大切です。

朝と夜に顔を洗っていると思いますが、顔を洗ったら必ずローションや乳液を塗りますよね。

 

ただ塗って終わりじゃなく、肌に浸透させるために手で顔を覆うようにしてつけると保湿効果があると思います。

わたしが行っているお手入れは、保湿に効果的な美容液洗顔料を使うことです。

朝に洗顔をする時に肌に浸透させるためにくるくると回しながら行いました。

 

その後水で洗い流してタオルで拭います。

美容液洗顔をするといつもより潤いがあって肌は乾燥してません。

美容液だから泡立ちもなく、汚れがよく落ちるものではないのですが、朝から肌の調子が悪かったり、色つやが無いと思う時に使えば保湿がされてピカピカの肌になります。

 

普段使っている美容液だけをつけた場合とでは少し変わると思います。

スキンケアをするのに保湿する事は必要です。

荒れた肌でいるよりも潤いのあるつやつやの肌の方が見ていて綺麗だなと思うかもしれません。

 

「美容」にはこれを食べた方がいい、あの美容クリームがすごいとかって、テレビで言ってたりすると即座にノリノリで導入していましたが、結局最近は日常生活における心がけがとにかく大事だと思っています。

専業主婦になり、子育てに専念する毎日なので、美容費に制限があり、高い美容液などを使えなくなりました。

 

最近は薬局とかに並んでいるリーズナブルなメイク用品を買っていますが、肌の状態は今までで一番良いことに気付きました。

思い返せば、夜の基礎化粧品でのお手入れは絶対にやっている、息子がご飯を食べ始める時期になったということもあり朝昼晩と「栄養」のつり合いのとれた御飯を食べる、息子を遊ばせると共に自分も程よくエクササイズを行ったり、日が暮れたら深夜を待たずに速やかに布団に入る、という毎日を過ごすようになったからかも。

 

それまでは寝る前にチョコが止まらなかったり、飲んで帰宅してお化粧をとらないで寝たりすることもあり、起きた時にはスキンコンディションは最悪で前日のビールで輪郭が一回り大きく…なんて事もちょくちょくあったりしました。

でもそんなダメ生活からは抜け出しました。

 

またついこの間「子供がうまれたら優しげな雰囲気になってきれいになりましたね」と褒められたことがあり、精神的なものも外見の変化につながるんだなと認識しました。

ですから外見だけでなく内面のメンテナンスも怠らない事が美肌作りには欠かせないのです。

にきびなんて作ってしまったらなくなるまで外に出たくない

自分自身が美容について心がけている事は、とにかくお肌を傷つけない事に注意しています。

にきびなんて作ってしまったらなくなるまで外に出たくありません。

ありがたい事に、私の母親も祖母もお肌はキレイなのでその遺伝を受け継いで私も肌は綺麗な方でそれほど肌荒れを起こすような事は少ないです。

 

何というか、気をつけることは日焼止めアイテムを年中塗っている事です。

私の周りも日焼止めのローションをいつでも塗っているはずなんて考えていたら案外塗らない人も多くいて、中でも日差しの強い時期もしないという人がいた事に驚きました。

夏は黒いのが良い!ってドヤ顔で言ってました。(笑)

 

分かっている方も多いと思いますが、お肌の老化って加齢によるものが30%、紫外線が70%みたいです。

はじめて知った時は動揺しました。

 

以来美しい肌を維持したい私は季節を問わず出かける時も家にいる時も日焼け止めを塗るように気配りしています。

それが良かったと思うのですが、コスメカウンターでカウンセリングをして貰うときに美容部員さんに、肌キレイですね!なんて言ってもらえます。

にっこりして「いやぁ、それほどでも?」なんていいます。

 

本日、わたしが紹介するのは目の下のクマにティーバッグ。

仕事が忙しくて、毎日寝不足、目の下のくまが目立ってきている時。

上司の何気ない言葉で心を痛めて、つい泣いてしまい、まぶたが腫れてしまったとき。

 

私はまずは気持ちを安定させるために紅茶を一杯飲んで一息つきます。

そしてしっかり睡眠をとって心を落ち着かせればバッチリ!と、言いたいところですが、くまや目蓋のむくみはそんなわけにはいきません。

ですから、夜ふとんに入る前に、飲み終わったティーバッグを冷凍しておきます。

 

それから、むくんでしまった、クマが消えない目に1分程のせると、あら不思議腫れもクマも無くなってしまいます。

このことは紅茶や日本茶にむくみや倦怠感に効果的なビタミン類やカテキンが豊富に含まれているためです。

皮膚に行き渡って私達の体調を手助けしてくれるんですね。

 

それに、紅茶の良い香りはリラクゼーションにもなります。

肌荒れには何らかの理由があるはずです。

 

心と身体は一体です。

まずは精神を落ち着かせて効果的な処置をとりましょう。

 

美容の事で心がけている事は、ワクワクと何か楽しいことはないか想像することです。

美容に影響ない事みたいに思われるかもしれませんが、関係しているのです。

やってみて欲しいのですが、無表情でぼんやりしてみてください。

 

そこから次に、心が弾むような何かを探す気持ちになってみてください。

目の周辺の筋肉がわずかに動くのがわかりますか?そして、実際にやってみる。

すると勝手にニッコリ顔になります。

 

それから次は口周辺の筋肉が動くのがわかると思います。

無表情では使われることがない筋肉が、なにか楽しい事をイメージする事で顏の筋肉トレーニングになるとわたしは思っています。

1日や2日では違いを感じられないと思いますが、数年続ければ違ってくると思います。

 

それと、楽しい事をイメージしていると顔の筋肉ばかりでなく目もイキイキとしてくるのです。

元気な目をした人は内面もイキイキしているように見えるのです。

基礎化粧品よりももっと基本的な部分で美しさの土台ができると思っているので行っています。

 

毎日楽しく過ごせています。

お金も要りませんし、直ぐに実行できます。

試しにやってみませんか?

美容のために髪の毛や肌が乾燥しないように

美容のためにいちばん心がけているのは「乾燥さない事」です。
お肌に限った事では無く、爪も髪も、体全身は、水と油のバランスの良さが大切だと思っています。
バランスが崩れると、その影響がですのですが、年齢や季節などで、やっぱり乾燥してしまう事があります。

それを補うために、過剰に脂質が分泌されてしまった場合、化粧崩れの原因などになったりします。
そのため、髪の毛や顔など、乾燥しないようにする事が最も重要だと思っています。

例を挙げると、入浴した後に、はじめに化粧水で保水しています。
次に、体全体にクリームを塗っています。
髪の毛にもオイルやクリームを塗っています。

こうしたことは入浴した後の三分が大切なのです。
それから、日常生活でもしっかりと水分をとるようにしたり、コラーゲン入りドリンクなど乾燥対策できる飲み物を摂るようにしています。
時どきちゃんとイオン導入する事で、お肌に水分を浸透させています。

美容って何?って考えたら、肌荒れが一番初めに思いつきました。
自分は、凄い便秘で、体内に老廃物が溜まっていることが原因なのだと考えたのです。
最初に実行したのは、常識的な事なのですが、食物繊維を多く摂取する事です。

あと、食生活の改善だけでなく、他にも手はないかとリサーチしたら、骨盤が傾くと腸の動きも悪くなり、便通が悪くなるという事がわかったのです。
体の歪みを矯正するには整体院。
すぐに近所の整体院を探しましたが、施術士さんが男性だったり、なにより私は超擽ったがり屋さんな為、相性がいい所を探せませんでした。

結局お友達から勧められた、女の方が施術して下さる整体院に巡り合いました。
強引に揉んだり、くすぐったい感はあまりなく、さらに自分で行えるケアのやり方も教えてくれる、凄くいい先生です。
美容にいいからとやりだしたことなのですが、結果的に健康的になれて、始めてよかったです。
私の経験からですが、美容といったら体の中から健康になることだと思いました。

お肌の為に、自宅ではたいがい素顔のまま生活しています。
素顔でいる時に呼び鈴がなったら、使い捨てマスクを着けてでます。
マスクをつけてしまえば、目の周辺しか見られないのですっぴんでもそれ程気まずさはありません。

因みにノーメイクと言ってきましたが、一応アイブロウだけは施しています。
やっぱり「眉無し女」だとゾッとさせちゃいますから。
メイクアップすることは、やっぱり皮膚に悪影響があるという不安があります。

ことにお肌のコンディションがイマイチだったり、体が不調のときにメークアップすると、スキントラブルが加速されているような感じがします。
しかしながら人気の多い場所にお化粧なしで行こうとは思わないので、やむを得ず化粧を施しています。

すっぴんで出勤とかは考えられないですし。
だけど、可能な限りメイクアップしないでいたいです。
肌を綺麗にしたいから。

美肌であればメーキャップする時間も少なくて済むし、何と言ってもスキンコンディションが良いだけで美容が行き届いているように見られます。
普段はやれなくても、休暇中に家にいるときなど化粧なしで生活して休化粧日にしてあげるのが必要なんだとおもいます。

自分では正しい姿勢を取っていると思っていることが大変

近頃美容に関して気遣っている事は、「姿勢を良くする」ことです。

姿勢を正すと腰痛、ダイエットなど様々な症状に効果があるというのは有名です。

それと体力もつくのだそうです。

 

私の姿勢は良い姿勢ではありません。

でも、自分では正しい姿勢を取っていると思っていることが大変なんです。

ふと鏡を見てみると驚きます。

そして鏡で自分を見ながら姿勢を正してみても、腰が曲がっているように見えます。

 

何故なのでしょう?

本当の綺麗な姿勢というのがどれなのかがよくわかりません。

姿勢が良くないからなのか食生活がいけないのか分からないのですが、すぐ腰痛になるし、お腹は出てくるし、すぐに疲労感がでて少し歩くだけですぐにバテバテなのです。

 

お腹の事に関しては何か物心ついたころから出てるんですけど。

けれども、こんなわたくしなのですが小まめに鏡を見て姿勢を正しくしています。

壁面に背中をくっつけたりして姿勢を確認したりとか。

 

さっき書きましたがいい姿勢っていうのがどの姿勢なのかよくわからないので、今までの姿勢の癖を治す事からはじめています。

何かいい効果が現れたらまた書きますね。

 

若い時には全く気にもならなかったのですが、今では美容と言えば一番最初に「保湿」が大切だと感じたのです。

毎年、お肌の水分が失われていく事は分かっていました。

 

元々、年齢が上がった事での潤い不足、夏の季節は冷房、寒い冬は暖房が効いている会社で一日中働いていることでもたらされるお肌の乾燥、夏場の日焼け、冬の乾燥などなど普通に肌が乾燥する当たり前の状況で暮らしているので、埋め合わせをしなければどうにもならない状況でした。

 

また、乾燥というのはシワになる原因になってしまいます。

それを阻止するためにも保湿が肝心になってきます。

 

ちょっと高いのですけど、3年くらい前から基礎化粧品を保湿に力を入れた物にしてみました。

高級化粧品だから良いということではもちろんありませんが、ずっと若い人が使う様な化粧品をこのまま使っていても駄目なので、年齢相応のスキンケアでケアしています。

やっぱり、それなりに効果が現れてきて、しっとり感があって肌の乾燥をだいぶ防ぐことができていると思います。

だからかはわかりませんが、私自身が言うのもおかしいのですが、良い歳なのですがそこまでシワは多くないです。

 

肌がしっとりしているとお化粧のノリも違ってくるのです。

保湿は本当に重要だと思います。

 

自分は歯並びに不安があって右よりも左側で噛むことが多いのです。

歯並びがきれいじゃないので右の方に虫歯治療の痕があって、詰め物が気がかりになってよく噛むことができません。

勿論のことですがちゃんと歯医者へ行って暫定的なつめものではなく永続的なものを詰めてあります。

 

だけど食べ物がよく絡んで煩わしいので右で噛むことを避けるようになったのです。

けれども左の歯でずっと噛んでいると右のほおがたるんできてしまうのですね…。

必然的に使っていない方のホッペの筋肉は弱くなります。

 

左の歯で噛むのに慣れてしまって知らず知らずに左側ばかり使っていたことを反省して近頃は右の歯でも噛むようにしています。

気をつけていなければつい左ばかりに戻ってしまうので困ってしまいますが、いつも気をつけながらものを噛むようにがんばっています。

 

それとガムを噛む場合は右の歯で噛んでいます。

多少でも右の頬の筋肉をつけるためにやっているのですが、ガムをよく噛むようにしているせいか右側の頬に張りが出てきました。

ステキな「香り」をほのかに振りまけばイメージもよくなる

「素敵な女性」「かわいい女の子」から想像する印象は人それぞれですが、殆どの人間が思い当たるイメージ、それは「香気を放っている」って事。
いい香りにはたくさんの良い点があります。

最初に、人に与えるイメージ。
品のあるパフュームやヘアコスメや柔軟仕上げ剤が淡く匂う女の人は、清らかな美しい女性というような心証になります。
香水や柔軟剤、シャンプーなどは今では色々な物が発売されているので、好きな「香り」と出会えることでしょう。

ただ、「匂いの強さ」には気を付けなければなりません。
ことにパフュームの香気がキツすぎると悪い印象を与えるだけじゃなく、電車内、室内などで他の人のコロンと一体化して気分を悪くさせてしまう可能性もあるのです。
兎にも角にも「ふわりと漂う」くらいを目指しましょう。

それから、良い匂いは人に良く思われるだけでなく、自分自身にも効くんですよ。
人は自分の好きな香りに囲まれていると、満たされた気持ちになれるものです。
オードトワレ等家の外で香るものに限らず、おウチのなかも、芳香剤やアロマキャンドル、お香などで、心地よいかおりで香り付けしてみましょう。

これだけでリラックスでき、美意識も高まります。
ステキな「香り」をほのかに振りまいて、周囲も自分も心が弾む、美人さんになってみてはいかがですか?

5月頃はわりと紫外線が増えるようなので、ちゃんとした対策をしなければいけないということを聞きます。
UVカット乳液はくり返し使った方が効果があるのですが、実際にはメイクの上に日焼け止めミルクを使うことに抵抗があるという人は大勢います。
化粧をまず落してからUVカットミルクを塗り、再度メイクすることになると厄介なことです。

最近は日焼け止めスプレーがあるので、それを使えば化粧の上からでも楽に日やけ止めの使用が可能になります。
SPFの数値が多ければよいということでもないらしいです。
何も塗ってない時と比較をして、お肌をどの位のあいだ紫外線から守ることが出来るのか、という数字なんだそうです。
防護する効力の数字なので、各自のお肌に合うものを探して使うことが大切です。

紫外線のダメージからお肌を保護する為、UVカット効果のあるフェイスパウダーも併せて使っています。
パウダーで紫外線防止の役割を果たしてくれるので、外出した時でもサッと使うことができて重宝してます。

40歳を過ぎて、体が変化している感じがありシワが深くなったり、シミや肌のくすみなどを実感したのでミネラルウォーターはまめに飲むようにしました。
四十歳になり、代謝が悪くなり、足のむくみが気になりだし、これまではそこまで水分を取っていなかった事にも問題があると思ったので、水分をちゃんととるようにしたのです。

代謝が悪いと色々と影響がでて冷え症になってしまい、寒い季節は本当に凄くてかなり体が冷えるので中々眠れなくて、睡眠の質も良くないので体が硬くなって解れずに悩まされていました。
ちゃんと水分補給するようになり、余分な水分を排出するので体の内側から温まるような気がします。

お湯にするとあったかくなりますし、代謝もよくなるのでいい感じです。
ミネラル水に関しては体質に合う軟水を選んでいます。
硬水はお腹を下すので、相性が悪いように感じたので軟水を飲むようになりました。

あたしの美容法は、なんといってもウォーキングそして、きちんと食事をとることです。
と言うのはお通じがとてもよくなるからです。
お通じが無いと、肌が荒れてにきびや吹出物に悩まされますよね。
ついには、お口まで臭いますよね。

ウォーキングをすると想像以上に腸が動く効果があるらしく長くあるくと、便意をもようしトイレに行くようになります。
食事を十分とってから歩いていると決まってトイレに行きたくなるのです。
お肌のケアのみでは肌荒れや体の不調を治そうとしても限りがあると私は、思うのです。
しかし、便秘薬を使うのは避けたいし。

そんな時ウォーキングをすると便秘がよくなっている事に気がついたのです。
毎日歩き続けて、2週間くらい好調で快便だったのです。
ところが、生理前ってどうしても便秘になりやすいですのね。
あたしも悩みのひとつです。

そういう時は寒天を食べることにしています。
なんとなく、効いているような気がします。
でも、生理のあとはまた便秘は解消されます。

オンナってつくづく厄介だと思います。
これからも、ガッツリ食べてしっかり歩いて、お通じをよくし綺麗なお肌を目指します。

お肌の大敵、紫外線。
夏に外出するときは当然ですが、冬の屋内でも、顔には必ず日焼け止めを塗っています。
やる気が出ず、素顔で家に居るときでも(普段はそんな事は少ないんですよ。)日焼け止めはちゃんと塗っています。

家の中にいても、紫外線というのは知らないうちにうっかり浴びてしまっているものなんですよね。
特に窓側は危険ゾーンですよ。
遮光のカーテンを四六時中閉めた状態にしておけば大分紫外線カットできますが、折角のいいお天気の時にカーテンで光を遮って過ごすというのは、賛成できませんね。

そんな訳でわたくしはカーテンで紫外線対策はせず日焼け止めを塗るようにしています。
たくさん日差しを浴びてしまった場合、シミやシワ、たるみやそばかすの原因になってしまうので、紫外線を避けるというのは美しい肌をキープする為には必要不可欠なのです。

特に夏は、いつでも日焼け止めを塗り直せるように、サンスクリーンスプレーをバックに入れていつも持っています。
パウダー&スプレータイプの日焼け止めは、化粧をしていても紫外線対策をすることができて手軽です。
私の場合はメイク直しの最後に、シュッとしています。簡単紫外線対策です。
紫外線が強くなる時期にはスキンケアもしっかりしたいですね。

ダイエッターに休みはないと意識していれば

ダイエットに休みはない。それを肝に銘じて暮らしています。

元々スタイルがいい女子でも徐々に代謝が悪くなることを考えると太らない人はいないと言えるんじゃないでしょうか。

なので、ダイエッターに休みはないと意識していれば気がつけば体重過多になっていたなんて事にはなりません。

 

わたしのダイエット方法は簡単で美味しそうな物は我慢せず口にしています。

ただ一点、摂取量に気をつけるというのが大事です。

もう少し食べたらちょうど満腹なのに・・・というところで絶対に終わりにする癖をつけています。

一時的にはなんだか食べ足りない感じがしますが、しばらくすると意外に満腹だと思ったりするものです。

 

あったかいお茶、コーヒー、紅茶をご飯が済んでから取り入れる事で物足りなさを補うという奥の手もあります。

夜は「過食」しても胃腸に負担を掛けるだけですし、寝際に腹減りサインが出るくらい、小腹がすいた状態で休むのがいい気がしています。

寝ている間にもっと体脂肪を消費していくでしょうし、そこで消費しきってしまえば残りがお肉なるなんて事は防げます。

 

食べ過ぎは禁止、だけど欲している食べ物は食べる。

こんなやり方で食べ物を摂取していくことが美容術になると考えています。

その一口が太るもと・・・なんて言いますが、ホントに食べ過ぎに注意して持続させていくのが太らないコツです。

 

日に焼けると色素が沈着しやすいってよく年配の人から聞きます。

若いときにうっかり日焼け対策をしなかったからすごい色素沈着が起きてしまったという話を聞くことが多いのです。

スーパー銭湯やジムでそういう話題になります。

とくにサウナ風呂などはスキンケアの話になりやすくそういう話をよく耳にします。

 

「紫外線」は認識しにくいものなのでどんな風にすれば紫外線ケアが出来るのか知恵を絞っています。

100パーセントUVを遮断することは難しいけれどこれからだんだん手抜かりのないよう頑張っていくつもりです。

その対策として車の運転をする際はパーカーを着用したり、長袖がない場合は肩まであるアームウォーマーをはめています。

 

UVカット仕様のアームカバーを利用しています。

近ごろ使っているアームカバーは紫外線遮蔽率が90%以上のやつです。

五本指タイプのグローブなので手先までちゃんと日焼け防止ができて心配がありません。

将来的に嘆くことのないようにこれからも続けます。

 

美容においてはご飯が一番大切だと思っているので、私の場合は食事に注意しています。

とは言いますがそんなに難しい事ではなくて、食事のバランスを整えるという事。

野菜は特に不足しがちになるので、出来るだけたくさんの野菜を食べるようにしています。

 

例を挙げればレタスですとそのままだといっぱい食べることは出来ませんが、火を通すとひと玉程度は簡単に食べる事ができます。

ですので、お鍋に入れたりスープに入れたり、炒め物にしたりとなるたけかさを少なくして沢山の量を食べられるようにしています。

沢山お野菜を摂ると便秘にもなりませんしお通じが良いとお肌のハリも良くなり良い事ばかりです。

 

それと、タンパク質をたくさんとるようにしています。

体重が増えないように気を使っているので、ささみやムネ肉なのど脂の多くないお肉を食べるようにしています。

タンパク質が足りなくなると髪の毛が乾燥したりお肌の調子が悪くなるという事を昔雑誌で見たので、まずはタンパク質が不足しないようにしています。

40代になってから「体に良い食事」をとても気にするように

40代にもなってくると、やっぱり健康のために「体に良い食事」をとても気にするようになりましたね。

食事の内容が乱れると体調を崩し、普段の生活に不具合が生じてしまいます。

そういう訳で、一番に偏りのない食事をすること、その上でそこそこの量は食べること、というのを意識しています。

 

それから、このような食生活は身体に良いだけでなく美容、そして肌にもとても良いことです。

とくに肌に必要な栄養素はたんぱく質やビタミンだと思います。

ビタミンを確実に摂り入れることで、肌の新陳代謝もよくなって、ハリのあるお肌が維持できるのだと思います。

 

肌に良いと言われる有名なビタミンはやはりビタミンCでしょうね。

ビタミンCというのはシミ・そばかすに効果があるイメージが強いですが、それだけじゃなく、肌のハリや弾力の鍵であるコラーゲンの生成をうながす働きがあるのだそうですよ!

それにビタミンCが含まれているのはフルーツの印象が多いですが、本当はピーマンやブロッコリーとかの野菜でもたくさん入っているのだそう。

果物だとカロリーがちょっと高くなりそうなので、あたしは普段からなるべくこういった野菜からビタミンCを補給しています!

 

できる限り美しくなりたいのでゆっくり噛んで飲み込むようにしています。

良く噛んで食べ物を細かくかみ砕くのは体にもよいことです。

健康状態をよくする為にもゆっくり噛み砕いて食べるようにいつも意識しています。

 

しっかり噛むと唾液が溢れてきますがその唾液が体に効果的なのです。

ちょっと傷んだ物を食べてもツバの殺菌作用や消化酵素のおかげでお腹を壊さずに済みます。

見るからに傷んだ物を胃に入れたらいくら良く噛んで食べてもお腹をこわしたりしますが、少し傷んでいるくらいの物ならしっかり噛んで唾をたっぷり出すと意外と平気です。

 

といっても、わたくしは傷みかけたものはなるべくなら食べないように用心していますが・・・。

歳をとると体の免疫力が衰えてくるので賞味期限切れの物はいさぎよく捨てることが多いです。

廃棄する必要がないと思うものは何度も噛んで飲み込むようにしているし、その他の場合も食事の時はいつも咀嚼して食べるようにしています。

頬の肉がキュッと上がる効果も出るので試す価値アリです。

 

美容といってもスキンケアに関することから姿形の事まで幅広いものです。

誰もが美しいお肌でスレンダーな容姿であることを望んでいるとおもいます。

だけどその希望はメディアに露出のある女性芸能人の人たちを軸にする傾向がある気がします。

 

とりわけ10代、20代の女子は服装も含め、ファッション誌に登場するスリムな女性たちに似せていきたいという意欲があるでしょう。

だけど年齢を重ねるとともに逃れられない現実に直面するのです。

そうして憧れの対象も消え去り、どうでもよくなっていくからか一切美容に無関心になることもあるんです。

 

自分もどちらかというと美容を意識しないたちですでも理想像はなくとも「このようなボディはダメ」というわたしなりのルールはあるのです。

年をくうにつれてだらしなくなっていくボディを若干整えておくことで「だるんだるんのスタイルにならない」という決め事です。

全くもって理想的な体型ではありませんが、たえず慣習的に柔軟体操や面倒臭がらずに「ながら運動」をするよう努力しています。

 

そして一日三食出来るだけ野菜豊富なメニューを取りながら、たまにはビールだって口にします。

若干太ったなとなったときにはなお一層たくさん動いたり、おやつは我慢するように努力します、その時だけですが。

総体的にはありきたりな事しかしていませんが、日々の生活の中で手軽に実施できる事で「NG体型」を寄せ付けずに暮らせているのかな。