太らない生活を心がけたのに気付いたら丸々した体型になっていたという状況だけは避けたい

生きている限りダイエッターである。

そう意識して生活しています。

元々スタイルがいい女子でも年齢とともに代謝が悪くなることを考えると「太る」という言葉は皆に当てはまるんじゃないでしょうか。

だから、太らない生活を送っていこうと心掛けていれば気付いたら丸々した体型になっていたという状況だけは避けることができます。

あたしの減量法は特に変わった所もなくて食べたいものはしっかりといただいています。

ただ一点、過食に注意するというのがダイエットの秘訣です。

満腹感を得る一歩手前でとにかく終わりにするように心掛けています。

その時は何となく物足りなさは感じるものの、30分くらいするとこれが適切な量だったんだと思ったりします。

熱々の無糖の飲み物を食べ終わってから飲むことで更に腹を満たすという裏技もあります。

夕飯はどか食いしても苦しくなるだけですし、寝際に空腹サインがでるくらい、小腹がすいた状態で眠った方がいいと思っています。

就寝中にさらに脂が燃えていくでしょうし、余剰エネルギーが蓄えられるという事は防止できます。

食べ過ぎはダメ、ですが欲している食べ物はいただく。

このようなルールで「食」に取り組んでいくことが健康と美容にいいと感じていますね。

「食べ過ぎはデブの元」なんて言いますが、ホントに食べ過ぎに注意して続けていくのがダイエット成功のコツです。

モテる女になるためにまず初めにテーマとなるのはやはり外見を磨く事です。

確かにそれも高みを目指したいですが、あたしは心をみがく方がよっぽど大事という考えです。

本質的な所はどうにもならないならばそこを活かして悪い面を良い面に変換する、そうして分け隔てなく思いやりを持った振る舞いができる好かれる人になることこそ女性的魅力の向上に結びつく感じがします。

魅力的な女性と言えばやっぱり気配りが出来て上品で、何よりもキラキラ笑顔の女の子!なので誰にでも「スマイル」でやさしさに満ちた女性は自然と女子力とかも上がっていくと確信しています。

近ごろではどちらかと言うとボーイッシュな女の人のほうが人気ある気がしますが、あたし的にはそれは男性的に思えるのです。

それはそれとしてかわいいのですが・・・。

精神をいっそうレベルアップさせて、続いて外面や佇まいも改善していく方が難しくないですし、自分自身にマッチしたファッションなどもすぐに見出せそう。

わたしもいまだに女磨きの勉強中ですけど、優しく女性らしく接するとやはり周りは嬉しいと思いますし、自分もそういう応対をしてくれたらなんて女性らしいんだろうとおもうので、オススメします。

美容の為にしていることは空腹時に何を食べたり飲んだりするかをきちんと判断することです。

必ずこれを食べなきゃとかあれを飲まなきゃとかそういう決めごとはしていませんがからだに良いものを取るように心がけています。

それと消化吸収しやすいものです。

これはできるだけなのですが、できるだけ胃腸にやさしいものを選びたいと思っています。

食事のあと満腹感が残っている時は割りと色んなものを食べるのですが腹が減っている時に食べるものは身体に影響します。

消化されるのも早いと思われるし、何かどうか体を刺激することは承知しているので本当に空腹状態の時は何をお腹に入れようかしばらく考えます。

腹ペコの時は生野菜サラダは考えられません。

生野菜を沢山取ったら身体を冷やしてしまうので良くないのです。

そこで湯を沸かすことができるならお茶を入れて飲みますし温かい飲み物がない場所ならお水を口に含んで少し温めてから胃に入れます。

これを数回繰り返してから食べたいモノを食べるんです。

下痢や便秘にならないようにするお手軽な方法です。

睡眠不足が続くと肌トラブルが出やすいから22時半には寝るようにしてる

わたしは睡眠時間が足りてないと肌トラブルが出易い体質という事もあって、夜にこれといってする事が溜まってなければ、なるべくとっとと就寝するように努めています。

消灯時間はギリギリで22時30分くらい。

もっともそのへんまで活動していることは少なくて、だいたい21時台には横になってしまいます。

その代わり次の日はフトンから出るのが早ければ4時台後半。

朝時間にゆとりがあって仕事へ向かう身支度などもとても滞りなく行えるし「エクササイズウォーキング」や「ランニング」等の全身運動も行えます。

何より朝の目覚めが良い為気分もよく、また始業時に余計な眠気を一切感じないというのも嬉しいです。

朝のトレーニングでかるーく全身をあたためて汗を流すと、これが逆にお肌の乾燥の防壁となるのです。

そんな訳で多少汗ばんでも水浴びせずに、タオルでぬぐうくらいにしています。

無理なくぐっすりと寝れる肌にも潤いや弾力が出てくるのを実感できます。

残業が続きなかなか眠る時間が確保できなかった期間は皮ふトラブルも発生しやすかったけど、普段の心掛けはそのような問題も起こりにくくしてくれ、心地よいくらしを長期間続行できているんだなぁと思います。

 

年を重ねて食べている物がお肌を作っているということに気付く

若い時に美容に気をつけると言えば、顔を洗ったりチョット高めの化粧品を使うということでしたが、ある程度の年齢になってくると、食べている物がお肌を作っているという事に気づきます。

食べたものが体に吸収され、体を作っていきます。

人間の細胞というのは日々入れ替わるので、食べてるものが何かで体細胞の性質が変わっていくのです。

例えるとすると、当然の話しだと思うのですが、スナックやファーストフードなどを食べ続けていたら当然肌荒れを起こしますし、身体が大変な事になりますよね。

ひどい便秘になったり腹痛を起こしたりします。

便通が悪くなると肌荒れは避けられませんし、病気になることだってあるのです。

外側からお手入れする美容は勿論大事なのですが、同時に気を使っていきたいのが毎日の食事になります。

加工食品は少なめにして、フルーツやお野菜を沢山食べるとデトックス効果があるので、新しい細胞がどんどん生まれてきます。

食事内容を変えても短期間では効果は分からないと思いますが、ずっとそうする事で肌の潤いが良くなったり体調が良くなるのを感じられるのではないでしょうか?

 

深く適切な睡眠時間をとって寝ることは美容にも健康にもつながる

第一に、UVカット対策が大切です。

特に春~秋までは紫外線被害を受けやすいので、とにかく日焼けしないように注意しないといけません。

「光老化対策」なんてよく聞きますが、太陽光線による皮膚の加齢現象は本当に怖いです。

シミだらけ皺だらけなんてことに…!

それから「食」について。

いかに高額な新発売の美容液などでケアしようとも、肝心要の身体が健やかでなければ全てが水の泡です。

栄養不足にならないようにし、太り過ぎず、痩せすぎず、健康的な身体をつくっていきましょう。

そうする事により肌や髪の美しさが出てくるからです。

最後に安眠も大切です。

今言われているのは、24時から前後2時間のあいだにに寝た方が良いのは勿論のこと、3時間以上ぐっすり眠ることが重要視されているようです。

深い眠りの間に体の自然治癒力が高まり、破損した体組織を回復させてくれたりするようです。

 

体の内側からケアして美肌をキープしたい

髪の毛の手入れやネイルとか美容のためにすることは様々あるけれど、何よりもやはり美肌を維持することが大事なんだと思います。

きれいなお肌でいるには日焼けが何より手強い相手なので、日焼けには十分気を遣っていたいですね。

日焼け止めクリームを塗るとかの手入れは勿論ですが、体の内面から注意することも有効なことです。

外へ出る前に野菜ジュースを飲むことで、日焼けしてできるシミなどを抑えられるとTVで見たことがあるので数か月前から飲むようにしています。

腸内環境の改善も美肌にとても効果的なので、腸に良いと聞けば常に摂取するよう気を配っています。

発酵食品と言われる納豆、キムチ、ヨーグルトや、切り干し大根やひじきやバナナなどの食物繊維の多い食品は一年を通してよく食べています。

良い味なのはもちろんのこと、身体によいとわかって食べるとなぜか気分も良くなるのでオススメです。

私は肌が過敏なので、洗顔の方法も気を遣っています。

最も大切なことは洗顔の時の水温で、「微温湯」がいちばん良いと聞いたことがあります。

冬はまさに寒いからといって熱めのお湯を使ってしまいますが、洗顔後にカサカサしてしまうので絶対にやめた方がいいです。

熱くも冷たくもない「ぬるま湯」で、ゴシゴシしないでやんわりと洗うのが一番なのです。

洗顔料のうちでは、石鹸が最もお肌に優しいと耳にしたことがあります。

肌が弱い方は、ひとまず石鹸での洗顔をやってみると良いかもしれません。

体の内側も外側もお手入れして、夏には美肌をキープしたいと思います!

深く適切な睡眠時間をとって寝ることは、健康はもちろん、お肌にも髪の毛のためにも欠かせません。

熟睡によるリフレッシュ効果もありますし、お肌や髪の毛をキレイにしてくれます。

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高級化粧品にお金を費やすより良質の木の実に投資

キレイを維持することが全てではないと思うけど、薄汚いよりもキレイの方が良いと思いませんか?

キレイになることだけを考えていると中身のない人間になりそうですが、ほどほどだったら汚らしくなるようなことはないのではないでしょうか?

お腹が空いたとき、お菓子で満たすのではなくナッツ類を食べるようにすると身体にいいですがお肌にも良いです。

肌に自然なツヤが出てきます。

当然体の為にもなると思います。

木の実は自然のものですし栄養がぎゅっと詰まっている食材です。

質が良いナッツはそれなりの値段なのですがそのくらいの出費は我慢我慢・・・。

高級化粧品にお金を費やすより良質の木の実に投資した方が肌が変わります。

コスメで可能なのは皮膚の表面のメンテナンスだけど、ナッツであれば肌の内部からメンテナンスしてくれます。

お肌に良い栄養を与えてくれます。

健康維持の為にも質が良い食べ物というのは想像以上に大事。

今の時代は昔よりも食の安全も考慮しないと要らないものまで摂取してしまいます。

みんなはいつも美容を考えていますか?健康や外見など何かと美容に気を使われている方は多数いると思います。

私が現在気を使っていることは、肌になります。

今回は私が行っているお肌の美容術に関して、書いていこうと思っています。

キレイなお肌にとって一番影響があるのは、紫外線なのです。

日に焼けると、肌のツヤやハリが無くなってしまうので、お肌の老化に繋がります。

肌年齢が上がるとしみやしわを増やす事になり、本当の年よりも上に見られがちです。

私の場合肌を紫外線から守る為に、日焼け止め、帽子、サングラスをいつもするようにしています。

また夏場は美白効果の高い化粧品をライン使いして、日に焼けてしまわないようにし、美しい肌を目指していつも気遣っています。

他にもマスクなどの普段とは異なるお手入れをして、美肌に必要な成分を与えています。

パックに関しては1週間に1度くらいで使っています。

それと肌がキレイになるように、習慣的にサプリメントを摂取しています。

以上、私の肌の美容法をお話ししました。

キレイな肌を目指している人に参考にしてもらえたらうれしいです。

野菜から食べ始めることで消化吸収がゆるやかになるから眠くなりにくい

残業が多くてエステに向う余裕がなくても、食べ物や体操、オイルマッサージなど、自分で行える事もいっぱいあります。

まず、食事は普通くらいの分量を食べますが、必ず野菜から食べ始めるようにしています。

そうすることで、消化吸収が緩やかになるので眠くなりにくくなりますし、太りづらくなってダイエットにもつながります。

それから、栄養満点のおみそ汁は出来るかぎりとるようにします!

ただし、味噌汁がある献立のときにはお茶などの飲み物は胃の消化活動を妨げてしまうので、食事中にはとらないようにしています。

あと、野菜ジュースなどを上手に使って時間がないときなどは飲んだりしてます。

仕事場でも、極力水分補給を心掛け、カラダの中側からみずみずしさを保つようにしています。

ストレートジュースや乳酸菌飲料なんかを飲む事が多いです。

帰宅時間も遅いので自宅では効率的に過ごす事を考え、竹ふみを使用して、歯磨きしながら、足裏をマッサージしたり、バスタイムにはつま先の方からふくらはぎへ向ってリンパを流すようにフットマッサージをして血液の循環を良くして足に疲れがたまらないようにしています。

日に焼けると染みになるっておばちゃん達に忠告されたりしますよね。

若いときに油断して日焼けしちゃったからあちこちに「しみ」が出来てイヤになっちゃうと言っている人がたくさんいます。

スパやフィットネスジムでよくそんな話になります。

とくにサウナ風呂などはやる事も無いのでお喋りに花が咲きよくそんな話をしています。

「紫外線」は目に見えるものではないのでどうしたら紫外線防止できるのか模索しました。

完全に「紫外線」を遮蔽する事は出来ませんがこれからだんだん万全の対策にしていくつもりです。

ということでドライブ中は腕が隠れるシャツを着用したり、長そでが着られない場合は肩まであるロンググローブをつけています。

紫外線防止アームウォーマーを使用しています。

最近利用している手袋は99%もUVカットしてくれるんです。

手首までっていうやつではないので指先まで抜かりなく紫外線防止出来て心強いです。

先に行ってから困らないようにこれからも続けます。

只今、子供を2人抱えている34歳主婦です。

旦那と出会う前までは、エステティシャンとして働く傍ら、事務的な仕事もやっていたため、時間的な余裕はなかったのですが、贅沢な暮らしは出来ていました。

なので、基礎化粧品もいろんなブランドを試してとっかえひっかえ状態・・・。

そんな事もあってか、自身に適した化粧品がはっきりと分かりました。

20代の頃からどうにもどの銘柄を使っても美白成分配合の商品はどれも適さず必ずと言って目の下がパンパンになったり、両頬が赤っぽくなったりするので化粧品は保湿成分を重視してチョイスしました。

どんなに忙しくっても、湯上り後は忘れずに、ローション、保湿クリーム、夜用美容クリーム、保湿美容液は惜しみなく塗って、お肌が十分潤うように気を配っています。

また、ドライヤー作業をしながらコラーゲン配合のドリンク剤を飲んでいます。

昼間はサッカー教室に付き添ったりして表にいる時間が長かったりするので暑い季節はより一層「サンスクリーン」ジェルを丹念に塗っています。

シミなどに効くような化粧品の力を借りられないので、日焼け予防はバッチリ行います。

起きた時と寝る前に、ぬるいお湯を飲んだりもしています。

水分は内側からも取るようにすることで、スキンコンディションも上がります。

今はまだ小さい娘もいつか大きくなり、連れ立って出歩いたときに、娘に見劣りしないような自慢のおかあさんでいたいのです。

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ストレスが肌トラブルを引き起こしていると今さらながらに実感

感情と身体は関係があるんだなぁと近頃しみじみ思います。

妊娠から出産、子育てを経験し、あたしの場合はストレスが肌トラブルを引き起こしていると今さらですが実感しています。

現在は子供が二人とも小学生なのですが、公立小学校なので1年に何回かある授業参観や年に1回の運動会に参加するだけで親との交流はほとんどありません。

不安な時やわからないことがある時は幼稚園時代からのお母さん同士で交流を続けているので支障はないです。

下の子どもが幼稚園児の頃は、上の子が小学生で家に戻ってくる時間が重なっていたのでいつでも時間ばかり気にしていたと思います。

上の子が15時下校で下の子供も15時がお迎えの時間。

重なってしまうときは次男を幼稚園の延長保育に預けたりしていました。

上の子が16時下校の時は次男を幼稚園の庭で遊ばせていたのですが、午後4時過ぎには家に帰らなければならなかったので時間に縛られていたのです。

下の子供はまだ遊び足りなかったのでお互いピリピリとしていました。

ですから、無意識にストレスを感じていたのか吹き出物もよく出来たりして肌荒れを起こしていました。

しかし、子供達が大きくなって時間に縛られることがなくなってきたので現在は肌の調子も良好です。

精神状態が荒れていると肌も荒れるんだなと改めて感じています。

元より自分は冷え症で、冬の時期やエアコンのかかった部屋に長いこといると、肌荒れを起こしたり足がむくんだりと酷かったです。

まず心がけたのは、ソックスをはくこと。

足下から冷えてくるので、家にいる時は必ずくつ下をはくようにしています。

お風呂から出たらすぐにソックスをはくようにしたら、つま先の冷えはかなり良くなりました。

職場では常にソックスをはくのは無理ですが、パンツを履くときにはいつも足首の長さまである靴下を履くようにしています。

スカートの時はストッキングと決められているので、ブランケットをかけて足下の冷えを防ぐようにしています。

また、生姜は体をあたためる効果があるので、食事を作るときに頻繁に使っています。

ショウガ湯なら手間なく作れるし、じわじわと体が温まってくるのでお勧めです。

コーヒーは結構好きなのですが体を冷やすらしいので、2日に1杯で我慢しています。

さらに毎晩湯船に入ることも肝心です。

湯船につからない日が数日でもあると、わたくしは肩凝りになったり浮腫みが出たりして体が重い感じです…。

まさに夏の時期こそクーラーで体が冷え切ってしまっているので、温度を下げてなるべく浸かるようにしています。

このようにして体が冷えやすかったのが、次第に改善されてきたように思います。

冷えは美容には絶対よくないようなので、今後も意識して温活をしていこうと思います。

私がいつも美容に関して気をつけていることは、いちばんにごしごし擦って洗わない事です。

昔は、汚れや古い角質を取り去ることを必死に行っていました。

ピーリング石鹸に、炭入りのスクラブや拭き取り化粧水、あと塗ってはがすパックで、ひたすら皮膚を擦り続けているような状況でした。

いいと思っていた事なのですが、その結果はすごいカサカサ肌になって、色々なお肌のトラブルを背負う事になったのです。

そこでリキッドタイプの洗顔に変えて、化粧水に関しては掌でやさしく染み込ませるようにして、肌にとって刺激の強い化粧品の使用をやめてみたのです。

そうしたお手入れ方法に変えてみたら、乾燥を気にすることが無くなって、肌荒れも落ち着いてきたんです。

地肌に自活力がついてきたという気がします。

きっちりと汚れを落とすことに集中していたころよりも、おできもできにくくなりましたよ。

今現在でも、時々はガリガリッとスクラブで綺麗にしたい衝動にかられたりもしますが、この肌状態を保ちたいのでなんとかセーブしています。

私は10代の頃は、全然化粧水も付けたことないし、メイクもした事がなかったのです。

ですから、勿論お肌は荒れていたししみもいっぱいで冬になれば空気が乾燥しているせいで肌も痛くなるくらいでとっても辛い気持ちでした。

社会人になり、仕事仲間はとてもキレイな人が多く、私自身もお手入れしなくちゃと目覚めました。

朝晩、顔を洗い流しローション、美容液、乳液、クリームをやるようになりました。

時間があるときは、フェイスパックもします。

それをやるようになり、かなりお肌がもちもちになりました。

やり始めないといけないなと思ってからは、日々どれほど疲れていたとしても忘れずにケアしています。

わざわざ高級な化粧品を使っているわけではなく、自分のお肌にマッチする化粧品を見つけて、自分自身にマッチする物でケアしています。

それと眠りです。

睡眠不足になると、肌に悪影響を与えるので、ぐっすりとよく眠れるようにしています。

質の良い睡眠とは、熟睡している時間を長くするという事です。

眠る前はスマホの画面を見ないで、早めに寝て早く起きる習慣をつけるようにしました。

眠る際はパジャマを着て、腕や脚を揉んでからベッドに入るとぐっすり寝ることが出来ます。

普段のお手入れと寝る事は大切だと思っています。

シェービングジェルのような高いものを買うのは嫌

ムダ毛の処理を剃刀でやる場合はシェービング用のジェルを使いますよね?
そのジェルの効き目に気になることがあります。

実際にボディシャンプーや石けんを泡立てて使うよりも効果を発揮するのかと疑わしいのです。
まず第一にむだ毛のお手入れにあまりお金を使いたくありません。

なのでなるたけシェービングジェルのような高いものを買うのは嫌なのです。
だけどその結果肌にトラブルが生じてしまうということも避けたいと思います。

ですのでシェービング用のジェルの良い点が聞きたいのです。
石けんやボディソープとかをクッション代わりにかみそりで無駄毛を処理する場合とシェービング用のクリームを使ってむだ毛を処理する場合では一体どう違うのでしょう?

シェービング用のクリームを使えば値段に適した効き目があるのか気になります。
ボディソープや石けんなどを使う場合とシェービング用のクリームを使う場合とで肌にどれくらいの違いが生まれるのか把握したいです。
それによって使い続けるかどうかを見極めたいと思います。

ムダ毛を抜くと増えるということがよくあります。
私はムダ毛を抜くということを13歳か14歳の頃の時に始めました。
その時までは剃刀で剃ることはありましたが、抜いたことはありませんでした。

この「抜く」お手入れを始めてから自分にある変化がありました。
それは「増える」ということです。
抜いてお手入れするようになったらそこの周りにムダ毛が生えてくるようになりました。

その頃まであまりむだ毛が生えてなかった部分に無駄毛が増えてきて一気に毛深くなりました。
これでかなりへこみました。

でも毛抜きを使い始めたのが中学生の時だったので、丁度ムダ毛が伸びて来る年ごろだったのかもしれないという場合もあるし、むだ毛が増えたことがむだ毛を抜いたことが原因なのかいまいち不明なのです。

むだ毛って抜くと量が増えてしまうのですか?
そうではなく単にホルモンとの関わりでムダ毛が生えてくる時期に抜き始めたから、そう感じてしまっただけなのでしょうか?

どっちなんでしょう。
この後ムダ毛を抜くことに不安を感じたままでは困るので、どっちなのかこの疑問に答えてもらいたいです。

もともとフェイスケアの為にそこまで時間をかけない、逆に顔を洗ってからどこにでも手に入るような手頃な化粧水をはたいて終わりっというような人にとってみたら、むだ毛の処理という面倒くさくて、頑張ったところでそこまで変わらないだろうという風にしか思っていない私は、顏剃りに初めて挑戦したときのことはいまだに思い出す事ができます。

確か私の母親が化粧道具と一緒に入れていたT字のカミソリの事を思い出した私はそれをスーパーで買い、夜中皆が寝静まったくらいの時間に洗面台の電気をつけて、くずかごを用意して、顔に沿って剃刀をあてていました。
どの程度の力ですれば良いのか定かではないですし、またそんなに情報もないし、こんな姿は人にも見られたくない。

しかし髭のようにある産毛はとりたい、そう思って顔を剃ったのです。
顔の毛を剃ればさっぱりとして気持ちよかったですし、何気にお肌はヒリヒリ感がありました。
化粧水をつけてその時は対処しましたが、脱毛店などに行けないような人って、「どうやって処理しているの?」って思いました。

ただ、翌日の朝のお化粧ののりが前よりも良くなった事だけは印象に残っているので、それ以降も自己流で行っていますが、適切な方法が分らないままになっているのが悩み事です。

わたくしはとても消極的なので何か言われても否定のできない性格です。
そんな性格ですから脱毛してもらいたいけど勇気が無くて行けてません。
なぜなら説得されて高い脱毛を押し付けられそうだから恐いのです。

脱毛エステは勧誘がしつこいということを小耳に挟みました。
何やら「この脱毛がいいですよ」と無理やり全く予定の無かった料金が高い脱毛へ勧誘されるらしいです。
芯の強い人なら拒否すればいいことですが、あたしはこういう強引なことに弱くて、うっかり流されてるままになってしまいます。
それだけにサロンに行くのが不安です。

脱毛専門店で脱毛処理をしたいといった気持ちはあるのですが、無理強いされそうで行こうという気になれません。
もう少し自分の考えをきちんと伝えられるといいのですが、そういった性格にはなれません。

脱毛サロンに行きたいけど、勧誘がイヤで3年くらいずっと脱毛できないでいます。
それが今では脱毛したいという気持ちがとても強くて、じっとしているのがもったいないです。
脱毛専門店で言い包められないで思うように脱毛してもらうにはどうすればいいんだろうといつもあれこれ考えています。

キャミやTシャツを着る季節になると気になるわきの下のムダ毛

だんだん暑くなってくると、無駄毛が気になってきます。
とくに夏になると、キャミやTシャツなどの服を着る機会が増えます。

ですので、まずは、わきの下のムダ毛が気になります。
ワキ毛に関しては、普段は剃刀を使用して処理をします。
この方法でしたら、それほどお金はかかりません。

しかも、自宅で気軽な気持ちで無駄毛処理をおこなうことができます。
だけど、カミソリを使用した自己処理は、良い方法だとは言えません。
とくに脇毛は、細かな部分が残ります。

そしてその部分が、目立ってしまいます。
そんなことから、夏の季節にタンクトップを着て外出するのを避けています。

こんなことから、脱毛サロンで脱毛処理をして貰うのはいいのかもと思っています。
一番に、ツルツルな仕上がりが期待できるって幸せだと思います。

それから、面倒臭い自己処理からも解放されてラクができると思っています。
費用の事など、通うために必要な条件が揃った時に、エステティックサロンに行ってみようと思っています。

デリケートゾーンの毛を剃刀でケアする事は容易そうな気がしています。
それこそサーッとシェービングするだけなので、あんまり地肌に悪影響がない感じがします。
ただシェービングケアだと、仕上がりがよくなさそうですし、たちまち伸びはじめるに違いありません。

だったら毛抜きケアのほうが良いと私は思います。
だけどVラインとかってとても痛いんじゃないかと危惧しています。
引っこ抜いた経験がないので、勘でしかないのですが、明らかに痛そうです。

また刺抜きでお手入れしたら肌負担が大きくなりますか?そのへんが心配で不安で、まだVラインのムダ毛の毛抜き処理ができないでいます。
万が一デリケートゾーンの毛を刺抜きでケアした経験者がいるなら、どれくらいの刺激を感じるのか教えてもらいたいです。

あとビキニラインのむだ毛の毛抜き処理をするとどういったダメージがあるか知りたいです。
地肌に悪影響がでるのは避けたいので、予めこういうことを把握しておきたいです。
この疑問が解決しないと懸念されて、アンダーヘアを毛抜きケアする決心がつきません。
何とかしてそんな心配事を払拭したいです。

なにげに指を確認したらすでに指部分の体毛が成長し始めていました。
小さい時から指毛は無いことなかったかけど、もっと少なかったのです。
それと今より細毛だったように思います。

だけどここのところ何もしないでいたらひどく太めの毛がニョキニョキって。
いつの間にこんなにもむだ毛が目に付きやすくなったのかとあ然としてしまいました。

大人になるにつれてひょっとして指先のムダ毛って目立ってくるのかしらと恐ろしくなっています。
ワタシは指先のムダ毛で前に片思いの相手にからかわれたことがあり、非常にショックでした。
それ以来指の無駄毛を憎んでいます。

しかしひとりでに目立つようになって焦っています。
年齢を重ねるごとに指毛って剛毛になったりするものなんでしょうか?今よりか指先のムダ毛が増えてほしくないので改善策を伺いたいです。
今以上に「指毛」がすごくなってきたらどうしようと怯えているのです。

たくさんムダ毛が生えると基本的に手指が骨太な感じなのでまるで男の手みたいです。
このことが現在の最大の悩み事で今後も増えるんじゃないかと戦々恐々としています。

みなさまは「エステサロン」に関して、どういったメニューにご興味があるでしょうか。
わたしは以前から「脱毛」のジャンルが気になっています。
私は学生時代にウデの無駄毛を剃刀を使って剃っていた事があって、その頃から処理後に生えるむだ毛が太くなっているような気がしました。

ですがその時には剃り続けていたので、毛が生えてこないという事はなく、何回くらい剃刀で処理したかわかりません。
ついに、まさに剛毛化という感じになりコンプレックスを抱くようになっていました。
それから何年かたった後、30代になってから「サロン」に行くようになりました。

わたしが腕の毛を脱毛するために通っている脱毛サロンは、会員制となっています。
腕の脱毛の場合は、部位を選ぶことができるオーダーメイドにしました。

3~4回施術を受けた位から、だんだんと毛が薄く細くなったような実感があるのですけど、まだ毛は生えてきていました。
担当スタッフさんから説明を受けましたが、腕のムダ毛は10回程の施術が必要らしいです。

ムダ毛ケアイコール面倒だという認識だと実にうっとうしくなってきます。
何をするにしても、「面倒なこと」という認識だと本当につまらなく感じます。

気が進まないとか避けられるものなら避けて通りたい!と思いながらやると大抵失敗に終わります。

なので、毛の始末を億劫がらないようにしました。
初めのうちはそれでも煩わしくってしようがありませんでした。
楽になったのは、バスタイムに除毛するのをパターン化してからです。

はじめに、お湯の中に入り全身をあたためてお肌をしっとりさせます。
じんわりと汗ばんできたら一旦洗い場へ出ます。
全身にシャボンをまとったらそのまんましばらくおきます。

わたしは全身をスポンジやタオルでこすり洗いしません。
肌を乾燥から守るために、石けん泡を体中にまとったら1~2分放っておきます。

その後体を洗い流す前にカミソリでさっとシェービングを行います。
こうすると億劫になる事もなく、ムダ毛のお手入れが出来ます。
ムダ毛を処理した後はローションでスキンケアをするのがおすすめです。

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教えてもらった洗顔のやり方だと洗い上がりが全然違ってくる

肌をきれいに保つ為に、日々のお手入れは欠かしませんが、やっぱりどうやっても、老いていく歳は避けられません。

であれば、スキンケアのランクをあげたくなるのが一般的ではないでしょうか。

でもその前に、まだまだやれることがあると思うんです。

 

私自身が行っている事は、ルーティーン的な洗顔をする事です。

最初に、顔を洗う石けんをちゃんと泡立てます。

掌だけでは泡立ちが悪いので、市販の泡立てネットを使用するといいですよ。

 

それから、泡を両手で持って顔を洗うのですけど擦りつけるように行うのではなく、泡だけで包み込むように顔を洗います。

手で洗うというよりも、泡だけをお肌にあてる感じです。

 

次にぬるま湯を使って十分に泡を流して、顔を拭くのですがその際にも擦るのではなく、顔を押さえるように優しくタオルドライします。

こうする事で、洗い上がりが全然違ってくるのです。

この方法は、サロンを利用した際にスタッフさんから聞いたことなので大丈夫です。

 

美肌術として大事なのが、肌状態に適した「保湿」を日頃からやっていくという事です。

まずは美容化粧水でお肌に水分チャージです。

第二に、美容液で集中的な保湿をしてあげます。

ライン使用で目標を定めてやっていっくのもいいと思いますし、◯◯対策用みたいな集中美容液を季節毎に変えて用いるのもいいと思います。

 

具体例としては、湿度の低い時期だったら保湿力の高いしっかりと潤い感がでる保湿液。

紫外線の強い時期には、シミ対策用美容液を使うなど、時期によって気になる肌トラブルを保湿対策と並行してしっかり肌メンテしてあげましょう。

そして最後はクリームか乳液です。

これはその時の肌状態によってつけ心地の軽い乳液タイプを選ぶか、こくのあるフェイスクリームを選ぶか、使い分けると良いでしょう。

 

その時に気をつけてほしいのが、こういったアイテムは水分補給した美容ローションや濃縮美容液の水分を保持して、閉じ込めるために使用するので分厚く塗らないことが大事です。

薄皮一枚分くらいのイメージで使うのがベストですね。

自分の自己治癒能力が弱まるので過度な「保湿」は行わないようにしましょう。

 

美容に気を付けていることは髪を綺麗に保つことです。

髪は毎日のようにケアしますし、一日に何度も手入れするので、1回1回慎重に髪が傷まないように手入れしています。

髪の場合はお肌と同じではなく、悪くなってしまった部分を自力で補修したり修復する力を持っていません。

 

お肌がダメージを受けた場合肌が持っている力で治せるのですが、髪の毛はそういう訳にはいきません。

なので髪はお肌以上に気を使って手入れしています。

自分はシャンプーをし過ぎないように気を付けていますが、毎日髪の毛は洗わなくてもいいということを知り髪の毛を見て洗うか洗わないかを決めています。

 

髪や頭皮のヨゴレが気になったときにだけ髪の毛を優しく洗っています。

髪と髪をが擦りあわないようにシャンプーしているのですこし時間がかかってしまいますが、良質の物を使うのでシャンプーの泡にトリートメント効果もあって一石二鳥です。

シャンプーは質が良いものを選んだ方が確実に髪の毛はきれいになると思います。

 

部分的に乾燥肌だったりするのですが、そのような潤いが足りない所が日々いつの時間にも無くなるようにちょくちょくケアをするようにしています!顔を洗った直後がもっとも潤い不足になるので、そのときはすごく丁寧に何度も美容液などをつけては乾燥を防いでいます。

 

「ニキビ」が現れたり皮ふのトラブルやしわができてしまう原因というのも、肌の潤い不足を放っておいたことにより起こっていると体感しているので、カサカサしないようにケアをすることが何はともあれ物凄く重要なんだなぁと思う訳です。

お肌には化粧水を贅沢に与え保湿力を高めてから、自分にあっている乳液などでうるおいを閉じ込めるという美容法がとても乾燥肌対策には有効性があるのです。

 

うるおいが保たれていると素肌自体にハリ感がでてきて、艶やかな感じも継続されるので、結局乾燥肌対策は重要なのです!なおいっそう乾燥がひどくなる寒いシーズンには、保湿マスクでしっかり保湿ケアすることも大切なポイントです。

兎に角、乾燥している時間が少なければ少ないほど、肌荒れがなくなるので、意識して努力を重ねることが最も美肌作りの基本だと考えています。

手は他人から見られやすい場所なのでいつも綺麗にしておきたい

いくつになってもきれいな手でいられるようにハンドクリームを夜眠る前につけています。

寝る前にスキンケアクリームを塗るだけで手の潤いが損なわれていないように感じます。

スキンケアクリームはここ最近種類がいっぱいあってにおいの種類も増えました。

 

お花の香り、果物の匂い、香の匂い・・・。

自分は香の匂いが好みで中でも白檀の香りが好きです。

サンダルウッドの匂いの手肌用のクリームは限られるけれど、数種類の匂いがブレンドされた中にビャクダンが入っているのも好きです。

寝る前に薬用ハンドクリームを塗ると肌の温もりで温まっていい香りがします。

白檀の香りを嗅いでいると知らず知らず眠りに落ちるのです。

 

眠っている時ならクリームが剥がれ落ちなくて良いです。

起きていると水を使うことが多いのでハンドクリームなんて全く効果はありません。

寝る直前にハンドクリームを塗り絹の手ぶくろをして眠ると手がしっとりとして…感動するくらいの手ざわりです。

 

手は他人から見られやすい場所。

きれいにしている方が良いですよ。

 

わたくしが努力しているのは、正しい姿勢をキープする事です。

前は背筋が丸くなっていて、猫背で悩んでいました。

腰は痛いし肩コリもあったので、休日は、疲れ切って家でグタッとしていることもありました。

 

なので、わたしがやろうと思ったのが、ホットヨガになります。

体が柔らかい方ではないので、やり始めた頃はポーズもうまくとれませんでした。

だけど、続けていたら、ムリだった構えも徐々にできるようになりました。

 

それまでよりも体がしなやかになっていったのです。

2~3日に1回でも、継続的にやることで、体が変わっていく事が分かるようになりましたし、暮らしぶりを見直すようになったのです。

 

肌のコンディションも整ってきましたし、姿勢や体のラインが良くなってきた事を、感じるようになりました。

ウエストにくびれができ、太もももやせてきたのです。

女らしいスタイルになり、体の軸がしっかりしてきたのもうれしいです。

 

やる気が出来て、平穏な生活ができるようになったのです。

やった分だけ、変わっていくのが分かるので、これから先も継続したいと思っています。

 

一番初めに食生活の事ですが、余計なカロリーを溜めないようにするために、夜のご飯は早めの時間に食べる事、それからご飯の後は甘いお菓子を食べないこと、この2点です。

昔からの何気ない決まりなのですが、いま現在アラフォーの子持ちなのですが、高校生の頃からずっと変わらない体重です。

妊娠している時も10kg弱増えただけです。

 

メニューが同じでも、朝食べるのと夜食べるのとでは、何十倍も脂肪になるのに差があるので、お腹が空いたらそれを考えて我慢我慢。

翌朝の早起きするきっかけになります。

 

次は見た感じの印象です。

自分自身全然気にしていなかったのですが、いい姿勢みたいで、ホントの歳よりも若く見られるので、私のことは別として、姿勢の悪い方を見ると実年齢より老けて見えてしまったり、キレイなんだけど勿体ないなと感じたことは何度もあるので、姿勢も重要なポイントだと思います。

それから運動の事についてですが、カロリー消費のために歩く速度もとても大切だそうです。

 

産後、産婦人科で基礎体力と筋力をチェックして、歩くのにちょうどいいスピードを算出してもらいました。

意外と早足で驚いたのですが、この際、効率的に!ですよね。

普段の生活の中に簡単に取り入れられるものを日課に出来るといいかなと思います。

 

私自身が主に気遣っていることが睡眠になります。

今までの間たくさんの化粧品を試してきて、高価な化粧品も試してみました。

やはり評判の良い化粧品は効き目を感じる事ができたので、高級化粧品ってやっぱりすごいんだなと感じたこともあります。

 

ただ、いかにいい化粧品でケアしていても、効き目がなかった時期がありました。

それはきちんと睡眠ができていない時なのです。

良質な睡眠というのは成長ホルモンの分泌を活性化させるのです。

 

それに、成長ホルモンというのはコラーゲンの生成に深いかかわりがあります。

つまり、睡眠がとれていないと、成長ホルモンの分泌が減ってしまうので、肌に欠かせないコラーゲンの生成も減少してしまうのです。

そうすると、いくら外側から質の良いケアをしたとしても、肌の内部側はそれを受け入れられるようになっていない為、本質的な効果が得られないのです。

 

質の良い睡眠をとって、成長ホルモンをしっかりと分泌させて、肌の地盤をしっかりと準備してあげる事が、基本のスキンケアだと思います。

出来れば夜の0時までに眠りにつくようにし、かつ軽い運動などをして良質な眠りがとれるように、健康よりも美容に的を絞って努力しています。

 

特に、野菜と果物中心の食事をするように気配りしています。

お肌の敵の、便秘にならないよう、芋類やキャベツなどで食物繊維を摂り、女性ホルモンを整える為に、豆乳や豆腐など、三食中一食は大豆製品を献立に入れるようにしています。

 

また、食事のあとはおやつを頂きたいので、甘いものももちろん頂きますが、出来るだけ果物、可能であれば地元で生産されたものを、選択しています。

次に、白湯もお肌に良いらしいので、前の晩に作って魔法瓶のポットに入れておいて、寝起きに頂いています。

吹出物が出来たら、そのあとが残る事で悩んでいたのですが、食生活に気を付けるようになって一年半、吹出物というのは、出来なくなってきました。

 

昔から野菜は大好きなので、この生活がイヤにならずに、継続できたのだと思います。

それから、睡眠においても、お肌のゴールデンタイムの22時~2時の間はかならず、とっています。

些細な事だけど若々しさをキープする為に肝心なこと

女性なら、死ぬまで若くキレイでいたいと願っている人は多いと思います。

けれども年月っていつの間にか過ぎていくし、毎日の生活で忙しく、気づけば旦那と育児が優先になり、自分の事は棚の上と言う事も現実です。

日々暮らしていく中で、些細な事だけど、若々しさをキープする為に肝心なことを挙げてみました。

 

はじめに、たばこは吸わない。

血管を細くしてしまうので顔色も悪くなるし、体の為にもならないので、亭主にも家の中では吸わないようにお願いしています。

 

その次に化粧落としですが、洗顔料を多めに取り、皮膚は動かない様に、皮膚の上を滑らすように洗います。

顔の皮膚の厚みというのは予想以上に薄いので、強い刺激を与えた場合肌の負担になってしまうのです。

 

同じように、洗顔に関してもお肌を泡で包み込むように洗います。

スキンケアは自分の肌に合った物を使用するといいと思いますが、メイク用のスポンジやパフは日々使うものなので黴菌がつきますから、なるべく頻繁に洗っています。

 

あとは朝だったら紫外線防止対策です。

たたみの色が変わるのは、紫外線が家の中にも入ってくる為。

部屋に居てもUVカットは必須です。

 

基本となることですが、毎日の事でついつい、といった事だってありますよね。

けれども、かなり前の事ですが、コスメの販売員だったときに教えて貰った重要な事というのは、今現在でも忘れずやっている、そんな簡単な事の維持ではないでしょうか。

 

洗顔をしすぎないように気をつけていますよ。

顔を洗い過ぎてしまうとこわばった肌になります。

肌というものはよごれと言われているものを吸収したりしないので気にし過ぎるくらい洗顔しなくてもいいんですよね。

洗顔で何度も何度も失敗してハタと気付いたのです。

 

明らかに顔に汚れが付いていたりメイクが落としきれていないというのは感心できませんが、少しの汚れも許せないというような非の打ち所がない洗顔をすると肌がパサパサしてきます。

肌が乾燥するんですね・・・。

 

それまで潤いのあった肌が洗顔をしたらパサパサになってしまうことがあります。

その原因は過剰な洗顔です。

洗顔石鹸のせいではないのです。

 

どんな洗顔料で洗ったとしても自分自身が納得するまで徹底的に洗ったら肌の潤いは無くなります。

カサカサ肌以上のパッサパサになったこともあります。

全く汚れのない肌を求めた結果です。

 

そんなわけで顔を洗いすぎないように気をつけています。

顔を洗う際はお顔の汚れが落ちたと思ったらやめること。

もっと顔を洗い続けると必ず肌がパサパサになりますから・・・。

 

朝食・昼食・夕食に気をつける事で美容と健康に関しては良い状態にになるのです。

年を取ると、肌のしわやたるみなどのトラブルが増えていきます。

若い時は好きなものをどれだけ食べていても健康でいれたり、肌もツルツルな状態を維持できることがあるのですが、年齢を重ねるとともにキープできなくなるのです。

 

それから紫外線によるお肌のダメージはとても大きいので出かける時には日焼け止めを塗ったり、昼間に外出しなければ防ぐことが可能です。

3度の食事の質を上げれば、沢山の効果を実感できるのです。

肌のコンディションが向上するだけでなく、加齢と共に新陳代謝が落ちることによって体重が増えてしまったような方が細くなっていく実感が得られると思います。

 

ダイエットで食事制限をした場合、栄養バランスが崩れるので健康的に痩せる事が出来ませんので、一日三回の食事のバランスにはじゅうぶんに注意しなくてはなりません。

美しいままいつまでもと強く望むことが美容には肝心なのだと思います。

 

年齢が上がってくると皮膚がカサついてきたりシワが増えハリもなくなってきます。

そういった事は皮フだけじゃなくかみの毛も一緒です。

若い頃はしなやかで綺麗だったかみの毛が、いつのまにやら痩せて細くなってこれまでしてきたヘアースタイルが似合わなくなる事があります。

 

頭の毛のハリやコシが失われてくると若さが感じられなくなるので、確認が難しいうしろ姿は特に要注意です。

毛髪の伸びるスピードも、若い頃に比べると低下してきて美容室に足を運ぶことが少なくなってきたりします。

だけどそのままよりも、毛先を切ってリフレッシュすると外見上物凄く健康的になって見栄えが良くなります。

 

白髪染めなどをやり続けているとやはりゴワゴワするし、頭髪の先端の潤い感がなくなるとだらしなく見えて、ひとまとめにしてもおばさん感が出てしまいます。

スキンケアを念入りにするなら毛髪のお手入れも頑張りたいところです。

 

ぱさつく毛の先はトリートメント剤等で保湿ケアをし、元気のなくなったかみの毛は自身に適したシャンプー剤を使用することも有効性があります。

かみの毛はブラッシングすると潤いも出てくるので、ヘアメンテは年を取った方ほどこまめにしっかりとしたいものです。