自分の時間をキープするついでに出来たオプション

下の子が生まれてから自分に費やす時間を作れなくなってきたので、暑くて割と早く起きることが出来る去年の夏から4時に起きるようにしました。
元から「美容の為」と意気込んではじめた訳では無くて、自分の時間をキープするついでに出来たオプションだったりしますが、子供たちを寝かしつけた後にいそいそと家事をしていた頃と比較して目元のクスミもうっすらとしてきて、肌のツヤもいい感じになってきました。

もう一つ嬉しいオマケとして、生理の前の腰痛が軽くなりました。
幼稚園の送り迎えに徒歩で行っている為、本当にありがたいです。
他にもできる限り綺麗を維持する為に、あえておでこを出すことにしました。

元々は本に「おでこを出すと幸運を呼び込む」って書かれていたのでとりあえず試してみたのがきっかけなのですが、これを習慣にしてみたら「顔がぼやけがちだから眉毛をしっかり描かなくちゃ」とか「おでこも綺麗な方がいいから下地からしっかりやらなくちゃ」なんて勝手にお化粧の事に集中するのです。
私みたいなめんどくさがり屋さんにはこれくらいがいいのかもしれません。

今より綺麗になるために、それから現在より健康体になるために関節が緩やかに動くことに気をつけています。
残念ながら関節は年と共に硬くなっていきます。
放置していると年齢を重ねるとともに関節の可動域が狭くなるのを感じます。

関節って柔らかくなるには時間を要し瞬く間に動きが悪くなってしまいます。
うっかりしていると動くようになった関節もあっというまに硬くなってしまうのでつねに関節を気にかけていることが大事です。
やっかいだな…って思ってばかりですよ。

しかし老いてから股関節や肩関節が固まって歩くのが困難になるくらいなら、若いうちからがんばって関節をしなやかにしたいと思うのです。
言うのは簡単ですが現実にこれを行うことは簡単ではないです。

でも、入浴後だけでも忘れずにストレッチすれば関節が強ばる確率が低くなります。
開脚運動だけでもいいし、前屈するだけでも良いでしょう・・・。
肩関節の体操のみでもいいしどこでもかまいませんが、とりあえず毎日ストレッチを続けることをあたしは忘れないようにしています。

私自身が美容の事で気をつけていることは、先ずは睡眠です。
寝不足というのは美容面だけでなく、健康を損ねる要因のひとつです。

最初は体調不良がきっかけでやり始めたことが、美容にも良いんだという事が分かったのです。
横になる二~三時間前には夕飯は終わらせています。
お風呂に浸かって爪もみとふくらはぎのマッサージをします。

この時、半身浴をして湯船にゆっくりとつかります。
わたしに場合は入浴する前に軽くストレッチしますが、お風呂のあとの方がからだが温まって、柔らかいので、良いと思います。
お風呂上りは水分を補給し、甘いおやつなどは避けています。

夜10時~2時に睡眠をとると成長ホルモンが分泌されて、美容に良い効果があると言われていますが、成長ホルモンは眠りについてからの三時間に分泌されると言われています。
この場合、眠りにつく時間帯を気にしなくてもすみます。

ただ、朝日にあたらないような生活をしている方は、朝の陽ざしを5分だけでも浴びることが必要になります。
人の体内時計は一日以上あると言われていますが、朝日を浴びた時に修正されるのです。
良質の睡眠をとる事で、健康・美容といった事にも効果が得られると思います。

春から夏にかけて、女の人にとってもっとも心配な事は紫外線ではないでしょうか。
いつものケアを念入りに行ったとしても、UVケアの手を抜くと肌は一気に老け込んでしまうのです。
自分は日焼止めはいつもつけていますが、紫外線の量が増える5月頃から、日傘やサングラスで日焼を防いでいます。
サングラスは一番重要です。

実をいうと紫外線って目から侵入していることを知っていますでしょうか?
紫外線を目から吸収する事で、脳からメラニン生成をするように働きかけるので黒くさせてしまいます。
その他目の病気の予防のために自分の家では、子どもにもお出掛けの際には極力サングラスをさせています。

サングラスの購入時の基準ですが、紫外線を防ぐ割合の高い物で、かけた時に隙間ができないようにぴったりくるものを選んでくださいね。
せっかく効果のあるサングラスでも、顔にぴったりとしてなくて上下左右から紫外線が当たってしまうのはかける意味がなくなります。

また忘れやすい箇所は首の後ろ側です。
スカーフを使うとおしゃれ度アップですし、手軽にできます。
髪の毛を縛っている方にはお勧めの方法です。

工場で働いていた時の耐えられない汗臭さ

工場で働いていた時の話ですが、クーラーもなく扇風機がいくつかあるぐらいでした。
夏の暑さが半端なくて倒れそうでした。
どちらかというと外のほうがまだ涼しいのではないかというぐらいです。

水は飲み放題だったのですが、制服の汗くささはヤバかったです。
違う部署はクーラーがあったりするのに時給が同じという不平等さ。
自転車通勤で汗をかき、仕事場で汗をかきという感じでした。

周りの人も汗臭いので、本当に大変な仕事でした。
体全体的に臭い感じで脇も足も臭かったと思います。
いつも、靴に臭い消しが必要なぐらいでした。

しかし、汗をかくことによって痩せました。
まるでサウナのようでした。
よく、休憩中に抜け出し、男性用の汗拭きシートで体を拭いてました。
それだけでも全然違います。

そこにいたのは1年だけでしたが、違う部署に異動した時、寒いぐらいに涼しくてあまりの違いにビックリするほどです。
最初に入ったタイミングと運だなあと思いました。
女性はこういう職場で働くことになったら身だしなみに気を付けておきたいですね。

ワキガ対策クリーム⇒クリアネオ

あんまり自分自身では気に掛ける事もなかったのが、この足の臭いです。
私は仕事の都合上、日々ストッキングを着けています。
どんなスタイルの時でも、パンストでなければなりません。
だけど、この「ストッキング」のせいでここまで足が臭くなっているなんて、今まで長いこと履いてきましたが、一つも認識していませんでした。

この間、仕事場の同期会あったんです。
予約でお座敷をとっていたんですよね。
当日は天気が悪かったので、靴の中まで雨が入り込んでいました。

店の人が、気を利かせてタオルを配ってくれましたが、湿った感じは残ります。
そういった状態のまま座布団に座り、ちょっとしてからトイレに立った時のことです。
ふと初めて嗅ぐようなニオイを感知しました。

「くさや」っぽい匂いだけど・・・と顔をしかめましたが、そんな香りがするような料理はなく、首を傾げながらもパンプスをはこうと、しゃがんだと同時に、真犯人が分かったのです。
そうです、この悪臭はくさやでもなんでもなく、我が両足だったんです。

ワタシは14歳くらいから脇の臭いに悩んでいました。
クラスメイトからは匂いがキツいとよくからかわれていました。
高校生になってからは脇用のパウダースプレーでケアしてなんとかバレないようにしていました。
「腋臭」があるのはとても辛かったです。

OLになってからもあらゆるデオドラントを使いなんとか臭わないようにしていました。
毎朝家を出る前にスティック型デオドラント剤をつけて、それをニオイ対策としていました。
ですが、会社を退社してフリーターになった時、バイト仲間に「腋臭だよね?」といわれてショックで悩みました。

時間は自由がきいたので、クリニックにいき腋臭手術をしてもらう事にしました。
治療費は11、12万円くらいでした。
始めに検査をして「耳の中とか湿ったりしない?」とお医者さんに質問され、「ウェットタイプです」と返事をしました。

診察後にわきが手術が決定し、1週間程度入院してわきが手術を行いました。
手術自体は1~2時間程度で、あとは経過の後、糸を抜くのを待つばかりです。
糸を取れると腫れも引いていき退院出来ることになりました。

脇臭はゼロになって気にならなくなりました。
本当に手術をやって不安も解消されて堂々と生きていけるようになりました。

高学年になったあたりから、息子の頭のニオイが気になり始めたのです。
お風呂に入った後でも匂っていたので、最初は丁寧に洗っていないからだと何度も何度も「ちゃんと洗って!」と叱っていましたが、ある日辛抱できず代わりに私が洗い、頭のニオイをかいでみると、「なんだか臭う」。
それくらいの年になると、全身からなにか特別なものが出るのかな?と本気で悩んでしまいます。

クサイ臭いを漂わせていたら、いじめにもつながりかねないので何とかしてあげたいのですが、そもそも本人が気に掛けていません。
何を使っても適当にしていれば効き目もわからないし、お風呂だって一緒になんて入らないし、まさか毎日わたしが洗うわけにもいかないし本当にこまっています。

もう少し成長すれば臭わなくなるのか、息子自身が考えてくれるのか。
いずれにしてもどうすることもできず、一人で頭を抱えています。
瞬殺で臭いを消してくれるような何かがあればいいなと思いますけど、そんな物なんてないですよね。

ずっと飲んでいたミルク入りコーヒーをやめてみたら…

自分は、美肌のために水を飲むことを日課にしています。
噂では水を飲むことが美肌にいいと聞くのですが、あたしも実際にそう思います。
わたくしは、家で仕事をしていますが、自分でいつもミルク入りコーヒー(無糖)を煎れて飲んでいたのです。

一応、低脂肪乳を使っていましたが、そう言いつつもそれだけの量を飲んでいましたので、やはり体重が増えてしまいました。
職業柄、ほぼ1日座ってばかりいるので、どうにか少しでも改善策はないかと悩んで、お水を飲むことに行き着きました。
ずっと飲んでいたミルク入りコーヒーをお水にしたところ、体の動きがよくなって、脚の浮腫みとかもスッキリしてきました。

更に、利尿効果があるのかどうかわからないのですが、お手洗いに行く回数も増え、体重的にも少しずつ減ってきたように思えます。
お肌への効果は今のところ確認できないのですが、お水を飲む事によって、お肌の水分量も変わってくると思いますので、これからがとても楽しみなんです。

だから、お水を飲み始めて、現時点でわかっていることは、むくみがとれたことやダイエット効果(もしかしたら、尿の出がよくなったのは新陳代謝が上がってきているからかもしれないです)等です。
一日2Lほど飲むと良いと聞くのですが、今の時点では1リットルくらいがやっとですので、段々量を増やしていって、より美容効果を実感できるように、がんばろうと思っています。

私自身が美容関係で心がけている事というのは、「クルマを運転する時には確実に手袋をする」事です。
簡単にできて絶対に忘れません。
自分でもよく見えるし他の人からも見られる手を、真剣に紫外線から守ります。

車での移動がたとえ3分程度だったとしても、少しの間だから手袋はいらないという考えはありません。
遠くへ行く時もすぐそこまでの移動でも、同じように車に乗ったらアームカバーをします。

わたしがいつも使っているのは黒いもので一番長いロングタイプです。
今の時期わたしはノースリーブやキャミソールを着ていることが多いので、この手袋は無くてはならないものです。
これがあれば安心なのです。

脇近くまですっぽり覆える長さなので、このスーパーロングの手袋は必需品です。
しかもUVカットの素材を使用しているので、ほとんど紫外線を通過させません。
車に乗るときの美容対策で非常に頼れるアイテムです。

私が美容のためにしている事は「笑うこと」です。
昔は1日を笑って過ごしていたと思うのですが、大人になるにつれて笑うことが減ってきたように思います。

特に笑えるような事がなくても家族と一緒にいるだけで大笑いできた事を思い出します。
如何して笑うことが美容にいいかという理由は顔の筋肉が鍛えられるからです。
大きな口を開かなかったり普段から笑わない生活だったりするとどんなふうになるのかというと、顔の筋肉が衰退するので頬などがたるんでしまうのです。
頬がたるむと見た目の印象は歳をとって見られてしまいます。

日々、自発的に意識して笑うと、しわの防止もできて口角も上がるようになります。
芸人が出演しているバラエティーや、面白そうな映画やドラマがやっていたら録画しておくようにしておきます。
それに、終日笑えなかった時は「笑ったつもりの顔」をするだけでも効くようなので試してみてはいかがでしょう。

シェービングジェルのような高いものを買うのは嫌

ムダ毛の処理を剃刀でやる場合はシェービング用のジェルを使いますよね?
そのジェルの効き目に気になることがあります。

実際にボディシャンプーや石けんを泡立てて使うよりも効果を発揮するのかと疑わしいのです。
まず第一にむだ毛のお手入れにあまりお金を使いたくありません。

なのでなるたけシェービングジェルのような高いものを買うのは嫌なのです。
だけどその結果肌にトラブルが生じてしまうということも避けたいと思います。

ですのでシェービング用のジェルの良い点が聞きたいのです。
石けんやボディソープとかをクッション代わりにかみそりで無駄毛を処理する場合とシェービング用のクリームを使ってむだ毛を処理する場合では一体どう違うのでしょう?

シェービング用のクリームを使えば値段に適した効き目があるのか気になります。
ボディソープや石けんなどを使う場合とシェービング用のクリームを使う場合とで肌にどれくらいの違いが生まれるのか把握したいです。
それによって使い続けるかどうかを見極めたいと思います。

ムダ毛を抜くと増えるということがよくあります。
私はムダ毛を抜くということを13歳か14歳の頃の時に始めました。
その時までは剃刀で剃ることはありましたが、抜いたことはありませんでした。

この「抜く」お手入れを始めてから自分にある変化がありました。
それは「増える」ということです。
抜いてお手入れするようになったらそこの周りにムダ毛が生えてくるようになりました。

その頃まであまりむだ毛が生えてなかった部分に無駄毛が増えてきて一気に毛深くなりました。
これでかなりへこみました。

でも毛抜きを使い始めたのが中学生の時だったので、丁度ムダ毛が伸びて来る年ごろだったのかもしれないという場合もあるし、むだ毛が増えたことがむだ毛を抜いたことが原因なのかいまいち不明なのです。

むだ毛って抜くと量が増えてしまうのですか?
そうではなく単にホルモンとの関わりでムダ毛が生えてくる時期に抜き始めたから、そう感じてしまっただけなのでしょうか?

どっちなんでしょう。
この後ムダ毛を抜くことに不安を感じたままでは困るので、どっちなのかこの疑問に答えてもらいたいです。

もともとフェイスケアの為にそこまで時間をかけない、逆に顔を洗ってからどこにでも手に入るような手頃な化粧水をはたいて終わりっというような人にとってみたら、むだ毛の処理という面倒くさくて、頑張ったところでそこまで変わらないだろうという風にしか思っていない私は、顏剃りに初めて挑戦したときのことはいまだに思い出す事ができます。

確か私の母親が化粧道具と一緒に入れていたT字のカミソリの事を思い出した私はそれをスーパーで買い、夜中皆が寝静まったくらいの時間に洗面台の電気をつけて、くずかごを用意して、顔に沿って剃刀をあてていました。
どの程度の力ですれば良いのか定かではないですし、またそんなに情報もないし、こんな姿は人にも見られたくない。

しかし髭のようにある産毛はとりたい、そう思って顔を剃ったのです。
顔の毛を剃ればさっぱりとして気持ちよかったですし、何気にお肌はヒリヒリ感がありました。
化粧水をつけてその時は対処しましたが、脱毛店などに行けないような人って、「どうやって処理しているの?」って思いました。

ただ、翌日の朝のお化粧ののりが前よりも良くなった事だけは印象に残っているので、それ以降も自己流で行っていますが、適切な方法が分らないままになっているのが悩み事です。

わたくしはとても消極的なので何か言われても否定のできない性格です。
そんな性格ですから脱毛してもらいたいけど勇気が無くて行けてません。
なぜなら説得されて高い脱毛を押し付けられそうだから恐いのです。

脱毛エステは勧誘がしつこいということを小耳に挟みました。
何やら「この脱毛がいいですよ」と無理やり全く予定の無かった料金が高い脱毛へ勧誘されるらしいです。
芯の強い人なら拒否すればいいことですが、あたしはこういう強引なことに弱くて、うっかり流されてるままになってしまいます。
それだけにサロンに行くのが不安です。

脱毛専門店で脱毛処理をしたいといった気持ちはあるのですが、無理強いされそうで行こうという気になれません。
もう少し自分の考えをきちんと伝えられるといいのですが、そういった性格にはなれません。

脱毛サロンに行きたいけど、勧誘がイヤで3年くらいずっと脱毛できないでいます。
それが今では脱毛したいという気持ちがとても強くて、じっとしているのがもったいないです。
脱毛専門店で言い包められないで思うように脱毛してもらうにはどうすればいいんだろうといつもあれこれ考えています。

キャミやTシャツを着る季節になると気になるわきの下のムダ毛

だんだん暑くなってくると、無駄毛が気になってきます。
とくに夏になると、キャミやTシャツなどの服を着る機会が増えます。

ですので、まずは、わきの下のムダ毛が気になります。
ワキ毛に関しては、普段は剃刀を使用して処理をします。
この方法でしたら、それほどお金はかかりません。

しかも、自宅で気軽な気持ちで無駄毛処理をおこなうことができます。
だけど、カミソリを使用した自己処理は、良い方法だとは言えません。
とくに脇毛は、細かな部分が残ります。

そしてその部分が、目立ってしまいます。
そんなことから、夏の季節にタンクトップを着て外出するのを避けています。

こんなことから、脱毛サロンで脱毛処理をして貰うのはいいのかもと思っています。
一番に、ツルツルな仕上がりが期待できるって幸せだと思います。

それから、面倒臭い自己処理からも解放されてラクができると思っています。
費用の事など、通うために必要な条件が揃った時に、エステティックサロンに行ってみようと思っています。

デリケートゾーンの毛を剃刀でケアする事は容易そうな気がしています。
それこそサーッとシェービングするだけなので、あんまり地肌に悪影響がない感じがします。
ただシェービングケアだと、仕上がりがよくなさそうですし、たちまち伸びはじめるに違いありません。

だったら毛抜きケアのほうが良いと私は思います。
だけどVラインとかってとても痛いんじゃないかと危惧しています。
引っこ抜いた経験がないので、勘でしかないのですが、明らかに痛そうです。

また刺抜きでお手入れしたら肌負担が大きくなりますか?そのへんが心配で不安で、まだVラインのムダ毛の毛抜き処理ができないでいます。
万が一デリケートゾーンの毛を刺抜きでケアした経験者がいるなら、どれくらいの刺激を感じるのか教えてもらいたいです。

あとビキニラインのむだ毛の毛抜き処理をするとどういったダメージがあるか知りたいです。
地肌に悪影響がでるのは避けたいので、予めこういうことを把握しておきたいです。
この疑問が解決しないと懸念されて、アンダーヘアを毛抜きケアする決心がつきません。
何とかしてそんな心配事を払拭したいです。

なにげに指を確認したらすでに指部分の体毛が成長し始めていました。
小さい時から指毛は無いことなかったかけど、もっと少なかったのです。
それと今より細毛だったように思います。

だけどここのところ何もしないでいたらひどく太めの毛がニョキニョキって。
いつの間にこんなにもむだ毛が目に付きやすくなったのかとあ然としてしまいました。

大人になるにつれてひょっとして指先のムダ毛って目立ってくるのかしらと恐ろしくなっています。
ワタシは指先のムダ毛で前に片思いの相手にからかわれたことがあり、非常にショックでした。
それ以来指の無駄毛を憎んでいます。

しかしひとりでに目立つようになって焦っています。
年齢を重ねるごとに指毛って剛毛になったりするものなんでしょうか?今よりか指先のムダ毛が増えてほしくないので改善策を伺いたいです。
今以上に「指毛」がすごくなってきたらどうしようと怯えているのです。

たくさんムダ毛が生えると基本的に手指が骨太な感じなのでまるで男の手みたいです。
このことが現在の最大の悩み事で今後も増えるんじゃないかと戦々恐々としています。

みなさまは「エステサロン」に関して、どういったメニューにご興味があるでしょうか。
わたしは以前から「脱毛」のジャンルが気になっています。
私は学生時代にウデの無駄毛を剃刀を使って剃っていた事があって、その頃から処理後に生えるむだ毛が太くなっているような気がしました。

ですがその時には剃り続けていたので、毛が生えてこないという事はなく、何回くらい剃刀で処理したかわかりません。
ついに、まさに剛毛化という感じになりコンプレックスを抱くようになっていました。
それから何年かたった後、30代になってから「サロン」に行くようになりました。

わたしが腕の毛を脱毛するために通っている脱毛サロンは、会員制となっています。
腕の脱毛の場合は、部位を選ぶことができるオーダーメイドにしました。

3~4回施術を受けた位から、だんだんと毛が薄く細くなったような実感があるのですけど、まだ毛は生えてきていました。
担当スタッフさんから説明を受けましたが、腕のムダ毛は10回程の施術が必要らしいです。

ムダ毛ケアイコール面倒だという認識だと実にうっとうしくなってきます。
何をするにしても、「面倒なこと」という認識だと本当につまらなく感じます。

気が進まないとか避けられるものなら避けて通りたい!と思いながらやると大抵失敗に終わります。

なので、毛の始末を億劫がらないようにしました。
初めのうちはそれでも煩わしくってしようがありませんでした。
楽になったのは、バスタイムに除毛するのをパターン化してからです。

はじめに、お湯の中に入り全身をあたためてお肌をしっとりさせます。
じんわりと汗ばんできたら一旦洗い場へ出ます。
全身にシャボンをまとったらそのまんましばらくおきます。

わたしは全身をスポンジやタオルでこすり洗いしません。
肌を乾燥から守るために、石けん泡を体中にまとったら1~2分放っておきます。

その後体を洗い流す前にカミソリでさっとシェービングを行います。
こうすると億劫になる事もなく、ムダ毛のお手入れが出来ます。
ムダ毛を処理した後はローションでスキンケアをするのがおすすめです。

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若い内は好きなものを好きなだけ食べていても健康でいられるけど…

毎日の三回のご飯に気を使う事で美容と健康には良い状態にになるのです。

年を取ると、お肌のシワや弛みといったトラブルや悩みが増えます。

若い内は好きなものを好きなだけ食べていても健康でいられますし、肌の状態も綺麗に維持できることがあるのですが、年齢と共にそれができなくなります。

 

また紫外線で受けるお肌の痛みはとっても大きいので、外出する際には日焼け止めクリームを塗ったり、昼間に出かけないようにすればだいぶ防げます。

朝食・昼食・夕食の食事の質を上げる事が出来れば、色々な効果を実感する事が出来ます。

肌の調子が良くなるだけじゃなく、年齢とともに代謝が悪くなることで太った人が細くなっていく実感が得られると思います。

 

ダイエットで食事を制限してしまうと、栄養バランスが悪くなり健康的に体重を落とすことが出来ないので、1日の3回の食事の調整にはしっかりと注意する必要があるのです。

ずっと綺麗なままでいたいと思い気持ちが美容には肝心なのだと思います。

 

毎日毎日暑い日が続いて、サンサンと降り注ぐ太陽ばかり見ていると紫外線たっぷりで嫌になっちゃいます。

肌にとって太陽の光は天敵!日焼け止めクリームを塗りさらに紫外線カットのファンデーションを使うのですが汗で流れてしまい大変。

何回メイクを直しても大量の汗と共に流れていって、いつも汗と、紫外線とで戦っています。

 

それから、気をつけるべき箇所がデコルテとうなじ。

UVカットクリームを塗りその上に肌を隠すように気をつけて外出するのですが、帰ってくると赤くなっている事もあります。

そんな日は、風呂から上ったら、火照った体を冷ますのと併せて、美白効果のあるボディミルクを塗るようにしています。

 

当然基礎化粧品も美白効果のある物を選び、入念に手入れをしています。

どんなに日に焼けないように注意していても、やはり日焼けしてシミやシワをつくってしまうことになります。

 

そして、疲れが見えると、よけいにしわが目立ち、顔もたるんでしまいます。

こういう日は熱めの湯船にのんびり浸かって顔のリンパマッサージをすると疲れも取れて顔も心も軽くなります。

 

友達とケンカして何日もなかなか寝付けずに睡眠不足になってしまうと、精神的ストレスがつのり、肌トラブルにまで悩まされた時がありました。

「仕事」だったら難しくても、考えれば出来ることだったので悩みを引きずらずに済むため肌荒れも少なかったです。

若いときから赤ニキビは気に掛かっていて、お肌のお手入れを入念にしてきたわけではないのですが、肌荒れはずっと気掛かりでした。

20代半ば頃から、色々とうまく事が回り始めてきたので気持ち的にも穏やかになり、肌トラブルも起きにくくなってきました。

 

いま現在は一人子供がおりますが、子どもが幼稚園に入った頃から心にも時間にもゆとりができ、肌の調子もいい感じです。

ホルモンバランスも関係すると思います。

私は生理が早かったり遅れたりするので、前から困っていました。

産婦人科に足を運んだ時に話してみたら、食生活の乱れや精神的ストレスでもホルモンのバランスは崩れると説明されました。

 

悩み事が多いと、「食べる事」も「眠り」も何もかもが乱れてくるので肌荒れもします。

自分には「ストレス」が天敵だと思っています。

教えてもらった洗顔のやり方だと洗い上がりが全然違ってくる

肌をきれいに保つ為に、日々のお手入れは欠かしませんが、やっぱりどうやっても、老いていく歳は避けられません。

であれば、スキンケアのランクをあげたくなるのが一般的ではないでしょうか。

でもその前に、まだまだやれることがあると思うんです。

 

私自身が行っている事は、ルーティーン的な洗顔をする事です。

最初に、顔を洗う石けんをちゃんと泡立てます。

掌だけでは泡立ちが悪いので、市販の泡立てネットを使用するといいですよ。

 

それから、泡を両手で持って顔を洗うのですけど擦りつけるように行うのではなく、泡だけで包み込むように顔を洗います。

手で洗うというよりも、泡だけをお肌にあてる感じです。

 

次にぬるま湯を使って十分に泡を流して、顔を拭くのですがその際にも擦るのではなく、顔を押さえるように優しくタオルドライします。

こうする事で、洗い上がりが全然違ってくるのです。

この方法は、サロンを利用した際にスタッフさんから聞いたことなので大丈夫です。

 

美肌術として大事なのが、肌状態に適した「保湿」を日頃からやっていくという事です。

まずは美容化粧水でお肌に水分チャージです。

第二に、美容液で集中的な保湿をしてあげます。

ライン使用で目標を定めてやっていっくのもいいと思いますし、◯◯対策用みたいな集中美容液を季節毎に変えて用いるのもいいと思います。

 

具体例としては、湿度の低い時期だったら保湿力の高いしっかりと潤い感がでる保湿液。

紫外線の強い時期には、シミ対策用美容液を使うなど、時期によって気になる肌トラブルを保湿対策と並行してしっかり肌メンテしてあげましょう。

そして最後はクリームか乳液です。

これはその時の肌状態によってつけ心地の軽い乳液タイプを選ぶか、こくのあるフェイスクリームを選ぶか、使い分けると良いでしょう。

 

その時に気をつけてほしいのが、こういったアイテムは水分補給した美容ローションや濃縮美容液の水分を保持して、閉じ込めるために使用するので分厚く塗らないことが大事です。

薄皮一枚分くらいのイメージで使うのがベストですね。

自分の自己治癒能力が弱まるので過度な「保湿」は行わないようにしましょう。

 

美容に気を付けていることは髪を綺麗に保つことです。

髪は毎日のようにケアしますし、一日に何度も手入れするので、1回1回慎重に髪が傷まないように手入れしています。

髪の場合はお肌と同じではなく、悪くなってしまった部分を自力で補修したり修復する力を持っていません。

 

お肌がダメージを受けた場合肌が持っている力で治せるのですが、髪の毛はそういう訳にはいきません。

なので髪はお肌以上に気を使って手入れしています。

自分はシャンプーをし過ぎないように気を付けていますが、毎日髪の毛は洗わなくてもいいということを知り髪の毛を見て洗うか洗わないかを決めています。

 

髪や頭皮のヨゴレが気になったときにだけ髪の毛を優しく洗っています。

髪と髪をが擦りあわないようにシャンプーしているのですこし時間がかかってしまいますが、良質の物を使うのでシャンプーの泡にトリートメント効果もあって一石二鳥です。

シャンプーは質が良いものを選んだ方が確実に髪の毛はきれいになると思います。

 

部分的に乾燥肌だったりするのですが、そのような潤いが足りない所が日々いつの時間にも無くなるようにちょくちょくケアをするようにしています!顔を洗った直後がもっとも潤い不足になるので、そのときはすごく丁寧に何度も美容液などをつけては乾燥を防いでいます。

 

「ニキビ」が現れたり皮ふのトラブルやしわができてしまう原因というのも、肌の潤い不足を放っておいたことにより起こっていると体感しているので、カサカサしないようにケアをすることが何はともあれ物凄く重要なんだなぁと思う訳です。

お肌には化粧水を贅沢に与え保湿力を高めてから、自分にあっている乳液などでうるおいを閉じ込めるという美容法がとても乾燥肌対策には有効性があるのです。

 

うるおいが保たれていると素肌自体にハリ感がでてきて、艶やかな感じも継続されるので、結局乾燥肌対策は重要なのです!なおいっそう乾燥がひどくなる寒いシーズンには、保湿マスクでしっかり保湿ケアすることも大切なポイントです。

兎に角、乾燥している時間が少なければ少ないほど、肌荒れがなくなるので、意識して努力を重ねることが最も美肌作りの基本だと考えています。

手は他人から見られやすい場所なのでいつも綺麗にしておきたい

いくつになってもきれいな手でいられるようにハンドクリームを夜眠る前につけています。

寝る前にスキンケアクリームを塗るだけで手の潤いが損なわれていないように感じます。

スキンケアクリームはここ最近種類がいっぱいあってにおいの種類も増えました。

 

お花の香り、果物の匂い、香の匂い・・・。

自分は香の匂いが好みで中でも白檀の香りが好きです。

サンダルウッドの匂いの手肌用のクリームは限られるけれど、数種類の匂いがブレンドされた中にビャクダンが入っているのも好きです。

寝る前に薬用ハンドクリームを塗ると肌の温もりで温まっていい香りがします。

白檀の香りを嗅いでいると知らず知らず眠りに落ちるのです。

 

眠っている時ならクリームが剥がれ落ちなくて良いです。

起きていると水を使うことが多いのでハンドクリームなんて全く効果はありません。

寝る直前にハンドクリームを塗り絹の手ぶくろをして眠ると手がしっとりとして…感動するくらいの手ざわりです。

 

手は他人から見られやすい場所。

きれいにしている方が良いですよ。

 

わたくしが努力しているのは、正しい姿勢をキープする事です。

前は背筋が丸くなっていて、猫背で悩んでいました。

腰は痛いし肩コリもあったので、休日は、疲れ切って家でグタッとしていることもありました。

 

なので、わたしがやろうと思ったのが、ホットヨガになります。

体が柔らかい方ではないので、やり始めた頃はポーズもうまくとれませんでした。

だけど、続けていたら、ムリだった構えも徐々にできるようになりました。

 

それまでよりも体がしなやかになっていったのです。

2~3日に1回でも、継続的にやることで、体が変わっていく事が分かるようになりましたし、暮らしぶりを見直すようになったのです。

 

肌のコンディションも整ってきましたし、姿勢や体のラインが良くなってきた事を、感じるようになりました。

ウエストにくびれができ、太もももやせてきたのです。

女らしいスタイルになり、体の軸がしっかりしてきたのもうれしいです。

 

やる気が出来て、平穏な生活ができるようになったのです。

やった分だけ、変わっていくのが分かるので、これから先も継続したいと思っています。

 

一番初めに食生活の事ですが、余計なカロリーを溜めないようにするために、夜のご飯は早めの時間に食べる事、それからご飯の後は甘いお菓子を食べないこと、この2点です。

昔からの何気ない決まりなのですが、いま現在アラフォーの子持ちなのですが、高校生の頃からずっと変わらない体重です。

妊娠している時も10kg弱増えただけです。

 

メニューが同じでも、朝食べるのと夜食べるのとでは、何十倍も脂肪になるのに差があるので、お腹が空いたらそれを考えて我慢我慢。

翌朝の早起きするきっかけになります。

 

次は見た感じの印象です。

自分自身全然気にしていなかったのですが、いい姿勢みたいで、ホントの歳よりも若く見られるので、私のことは別として、姿勢の悪い方を見ると実年齢より老けて見えてしまったり、キレイなんだけど勿体ないなと感じたことは何度もあるので、姿勢も重要なポイントだと思います。

それから運動の事についてですが、カロリー消費のために歩く速度もとても大切だそうです。

 

産後、産婦人科で基礎体力と筋力をチェックして、歩くのにちょうどいいスピードを算出してもらいました。

意外と早足で驚いたのですが、この際、効率的に!ですよね。

普段の生活の中に簡単に取り入れられるものを日課に出来るといいかなと思います。

 

私自身が主に気遣っていることが睡眠になります。

今までの間たくさんの化粧品を試してきて、高価な化粧品も試してみました。

やはり評判の良い化粧品は効き目を感じる事ができたので、高級化粧品ってやっぱりすごいんだなと感じたこともあります。

 

ただ、いかにいい化粧品でケアしていても、効き目がなかった時期がありました。

それはきちんと睡眠ができていない時なのです。

良質な睡眠というのは成長ホルモンの分泌を活性化させるのです。

 

それに、成長ホルモンというのはコラーゲンの生成に深いかかわりがあります。

つまり、睡眠がとれていないと、成長ホルモンの分泌が減ってしまうので、肌に欠かせないコラーゲンの生成も減少してしまうのです。

そうすると、いくら外側から質の良いケアをしたとしても、肌の内部側はそれを受け入れられるようになっていない為、本質的な効果が得られないのです。

 

質の良い睡眠をとって、成長ホルモンをしっかりと分泌させて、肌の地盤をしっかりと準備してあげる事が、基本のスキンケアだと思います。

出来れば夜の0時までに眠りにつくようにし、かつ軽い運動などをして良質な眠りがとれるように、健康よりも美容に的を絞って努力しています。

 

特に、野菜と果物中心の食事をするように気配りしています。

お肌の敵の、便秘にならないよう、芋類やキャベツなどで食物繊維を摂り、女性ホルモンを整える為に、豆乳や豆腐など、三食中一食は大豆製品を献立に入れるようにしています。

 

また、食事のあとはおやつを頂きたいので、甘いものももちろん頂きますが、出来るだけ果物、可能であれば地元で生産されたものを、選択しています。

次に、白湯もお肌に良いらしいので、前の晩に作って魔法瓶のポットに入れておいて、寝起きに頂いています。

吹出物が出来たら、そのあとが残る事で悩んでいたのですが、食生活に気を付けるようになって一年半、吹出物というのは、出来なくなってきました。

 

昔から野菜は大好きなので、この生活がイヤにならずに、継続できたのだと思います。

それから、睡眠においても、お肌のゴールデンタイムの22時~2時の間はかならず、とっています。

【参考サイト】ホクト生アガリクスエキスの販売店は?薬局・ドラッグストアで市販なし?
【URL】https://www.unter-strom.com/

自分の汗臭って感じていますか?

汗での困りごとに、汗の臭いがあります。

みなさんは、自分の汗臭って感じていますか?

自身のニオイというものは、自分で感じる事は出来ませんよね。

 

薄着になる季節になると、となりの席の同僚から、ワキガの臭いがしてきます。

酸っぱいような、鼻にツンとくるような、不快な臭いなんです。

 

この臭いも、その人は気づいていないんじゃないかと思います。

そんなわたしも、私自身の汗臭は感じられません。

ワキガをはなっているかもしれないと思うと、恐ろしくなります。

 

周りの人が指摘するのは難しいと思うから、心配になります。

デオドラント剤とか汗を拭き取るシートも販売されていますよね。

あたしは制汗剤で対処しています。

 

制汗スプレーでニオイを消せればいいのですが、それを突き止める事は出来ません。

汗がどの程度臭っているのか、計測できる装置があると不安はなくなると思いますが…。

 

希望としては、「どんな系統の臭いか」、「臭い消しの対処法」などを、一緒に知りたいです。

体質的な問題もあるかもしれないので一概にはいえませんが、汗臭に気づかうことも礼儀のひとつではないでしょうか。

 

外で作業を行う職種なので、暑い時期は特に「汗臭」には注意しています。

周囲の人に嫌われてしまいそうだし、今ではスメルハラスメントと言い、体臭などが周囲の人々への害になる事としてよく耳にするようになったので、極力他人に不愉快な思いをさせないように気を付けています。

自分の対策としては発汗があった場合は放置せずにタオルで拭ったり、制汗スプレーや汗ふきシートを使ったり、日頃から体を動かすようにして、汗腺をきれいにするといったニオイケアを行っています。

 

そこまでやってもまだ気になるので、お仕事の時は替えの服や抗菌タオルなどを携帯し、汗を拭き取り、汗のニオイをなくすように頑張っています。

自身でも認識できる体臭ですので、他人が気づかないわけがないのですから、エチケットとしてケアは必須ですね。

 

また、上司(男性)の人でどんな時もいい香りを振りまいている人がいて、汗が出てトップスがビショビショになっても臭かった事は一度もありません。

洗濯で使っているであろう柔軟仕上げ剤の清々しい匂いしかさせないのです。

ニオイケアとして非の打ち所がないその人は洋服の替えも常備しており、必要に応じて着替えているようで、ホントに素敵だなと思います。

 

実際問題、皆どっかしら臭くなるんです。

その体臭が周囲の人々の迷惑になる事を心に刻んでおき、それから、やれるだけのニオイケアはしないといけないと考えています。

 

私は自分のカレイ臭を漂わせていないかと、心配するような歳になってきました。

カレイ臭を放っている人って、好きでそうなった訳ではないです。

お爺ちゃんの洗濯物に、匂いが残っていて「ウワっ!」っとなって「クッサッ!」と言ってしまったのです。

 

施設に面倒を見てもらっている、ダンナの父の洗濯をうちでやっていた時のことになります。

わたしが臭いと思ったカレイ臭ですけど、衣類についていた事でポロっと言ってしまいましたが、すぐ近くにダンナがいました。

何年たっても、頭に浮かんだ通りの言葉が出てしまったと思い反省しています。

 

旦那さんは何でも私の事を理解してくれようとしていますが、本当はわたしが言ってしまった言葉に嫌悪感を持ったんじゃないでしょうか。

年齢臭が衣類についたニオイの激しさに、耐えれなかった私です。

やっぱり年齢が上がると、代謝が落ちていきます。

 

しかも靴下がクサイなんて言っちゃったこともあります。

これは長女のダンナが、実家のわたしの家に夜遅く遊んで帰った際に、言ってしまいました。

足のクサイにおいが、義理の息子から漂っていたのです。

 

その際には、主人の足にニオイはあるけど、嫁である娘はそんな夫をいたわっていたのです。

気付いたことを、言葉にしてしまうのでもう少し時間をおいて、言葉に出すようにしたいと思います。

 

私自身の悩みはほんのちょっと緊張しただけで汗が出てきていしまう事です。

たまにしか行かないような洋品店や人前で発表をする時とかに、発汗する事が多いのです。

春夏秋冬発汗するので知り合いとアパレルショップに行った時などに汗をかくと、「調子悪いの?」なんてお友達に気を使わせてしまうのです。

 

また、洋服屋さんに行くと試着をする際にもそれを気にしてあまり試着出来ずに買う事が多々あるので、自分に合った服が買えないのです。

あたしはとても恥ずかしがり屋なので、初めての会った人と話をするときは汗をかくのです。

ですから、初対面の人から心配されたり敬遠されたりするのです。

 

なので、出来る限り知っている人以外にはアプローチしないように心がけています。

他には、たくさん汗をかいてしまうので臭わないか気にしています。

香水などを付けた場合却って汗のニオイと混ざってしまい臭くなってしまうのではないかと気になるので、フレグランスや制汗スプレーなどにおいのある物はできる限り使っていません。

些細な事だけど若々しさをキープする為に肝心なこと

女性なら、死ぬまで若くキレイでいたいと願っている人は多いと思います。

けれども年月っていつの間にか過ぎていくし、毎日の生活で忙しく、気づけば旦那と育児が優先になり、自分の事は棚の上と言う事も現実です。

日々暮らしていく中で、些細な事だけど、若々しさをキープする為に肝心なことを挙げてみました。

 

はじめに、たばこは吸わない。

血管を細くしてしまうので顔色も悪くなるし、体の為にもならないので、亭主にも家の中では吸わないようにお願いしています。

 

その次に化粧落としですが、洗顔料を多めに取り、皮膚は動かない様に、皮膚の上を滑らすように洗います。

顔の皮膚の厚みというのは予想以上に薄いので、強い刺激を与えた場合肌の負担になってしまうのです。

 

同じように、洗顔に関してもお肌を泡で包み込むように洗います。

スキンケアは自分の肌に合った物を使用するといいと思いますが、メイク用のスポンジやパフは日々使うものなので黴菌がつきますから、なるべく頻繁に洗っています。

 

あとは朝だったら紫外線防止対策です。

たたみの色が変わるのは、紫外線が家の中にも入ってくる為。

部屋に居てもUVカットは必須です。

 

基本となることですが、毎日の事でついつい、といった事だってありますよね。

けれども、かなり前の事ですが、コスメの販売員だったときに教えて貰った重要な事というのは、今現在でも忘れずやっている、そんな簡単な事の維持ではないでしょうか。

 

洗顔をしすぎないように気をつけていますよ。

顔を洗い過ぎてしまうとこわばった肌になります。

肌というものはよごれと言われているものを吸収したりしないので気にし過ぎるくらい洗顔しなくてもいいんですよね。

洗顔で何度も何度も失敗してハタと気付いたのです。

 

明らかに顔に汚れが付いていたりメイクが落としきれていないというのは感心できませんが、少しの汚れも許せないというような非の打ち所がない洗顔をすると肌がパサパサしてきます。

肌が乾燥するんですね・・・。

 

それまで潤いのあった肌が洗顔をしたらパサパサになってしまうことがあります。

その原因は過剰な洗顔です。

洗顔石鹸のせいではないのです。

 

どんな洗顔料で洗ったとしても自分自身が納得するまで徹底的に洗ったら肌の潤いは無くなります。

カサカサ肌以上のパッサパサになったこともあります。

全く汚れのない肌を求めた結果です。

 

そんなわけで顔を洗いすぎないように気をつけています。

顔を洗う際はお顔の汚れが落ちたと思ったらやめること。

もっと顔を洗い続けると必ず肌がパサパサになりますから・・・。

 

朝食・昼食・夕食に気をつける事で美容と健康に関しては良い状態にになるのです。

年を取ると、肌のしわやたるみなどのトラブルが増えていきます。

若い時は好きなものをどれだけ食べていても健康でいれたり、肌もツルツルな状態を維持できることがあるのですが、年齢を重ねるとともにキープできなくなるのです。

 

それから紫外線によるお肌のダメージはとても大きいので出かける時には日焼け止めを塗ったり、昼間に外出しなければ防ぐことが可能です。

3度の食事の質を上げれば、沢山の効果を実感できるのです。

肌のコンディションが向上するだけでなく、加齢と共に新陳代謝が落ちることによって体重が増えてしまったような方が細くなっていく実感が得られると思います。

 

ダイエットで食事制限をした場合、栄養バランスが崩れるので健康的に痩せる事が出来ませんので、一日三回の食事のバランスにはじゅうぶんに注意しなくてはなりません。

美しいままいつまでもと強く望むことが美容には肝心なのだと思います。

 

年齢が上がってくると皮膚がカサついてきたりシワが増えハリもなくなってきます。

そういった事は皮フだけじゃなくかみの毛も一緒です。

若い頃はしなやかで綺麗だったかみの毛が、いつのまにやら痩せて細くなってこれまでしてきたヘアースタイルが似合わなくなる事があります。

 

頭の毛のハリやコシが失われてくると若さが感じられなくなるので、確認が難しいうしろ姿は特に要注意です。

毛髪の伸びるスピードも、若い頃に比べると低下してきて美容室に足を運ぶことが少なくなってきたりします。

だけどそのままよりも、毛先を切ってリフレッシュすると外見上物凄く健康的になって見栄えが良くなります。

 

白髪染めなどをやり続けているとやはりゴワゴワするし、頭髪の先端の潤い感がなくなるとだらしなく見えて、ひとまとめにしてもおばさん感が出てしまいます。

スキンケアを念入りにするなら毛髪のお手入れも頑張りたいところです。

 

ぱさつく毛の先はトリートメント剤等で保湿ケアをし、元気のなくなったかみの毛は自身に適したシャンプー剤を使用することも有効性があります。

かみの毛はブラッシングすると潤いも出てくるので、ヘアメンテは年を取った方ほどこまめにしっかりとしたいものです。