高級化粧品にお金を費やすより良質の木の実に投資

キレイを維持することが全てではないと思うけど、薄汚いよりもキレイの方が良いと思いませんか?

キレイになることだけを考えていると中身のない人間になりそうですが、ほどほどだったら汚らしくなるようなことはないのではないでしょうか?

お腹が空いたとき、お菓子で満たすのではなくナッツ類を食べるようにすると身体にいいですがお肌にも良いです。

肌に自然なツヤが出てきます。

当然体の為にもなると思います。

木の実は自然のものですし栄養がぎゅっと詰まっている食材です。

質が良いナッツはそれなりの値段なのですがそのくらいの出費は我慢我慢・・・。

高級化粧品にお金を費やすより良質の木の実に投資した方が肌が変わります。

コスメで可能なのは皮膚の表面のメンテナンスだけど、ナッツであれば肌の内部からメンテナンスしてくれます。

お肌に良い栄養を与えてくれます。

健康維持の為にも質が良い食べ物というのは想像以上に大事。

今の時代は昔よりも食の安全も考慮しないと要らないものまで摂取してしまいます。

みんなはいつも美容を考えていますか?健康や外見など何かと美容に気を使われている方は多数いると思います。

私が現在気を使っていることは、肌になります。

今回は私が行っているお肌の美容術に関して、書いていこうと思っています。

キレイなお肌にとって一番影響があるのは、紫外線なのです。

日に焼けると、肌のツヤやハリが無くなってしまうので、お肌の老化に繋がります。

肌年齢が上がるとしみやしわを増やす事になり、本当の年よりも上に見られがちです。

私の場合肌を紫外線から守る為に、日焼け止め、帽子、サングラスをいつもするようにしています。

また夏場は美白効果の高い化粧品をライン使いして、日に焼けてしまわないようにし、美しい肌を目指していつも気遣っています。

他にもマスクなどの普段とは異なるお手入れをして、美肌に必要な成分を与えています。

パックに関しては1週間に1度くらいで使っています。

それと肌がキレイになるように、習慣的にサプリメントを摂取しています。

以上、私の肌の美容法をお話ししました。

キレイな肌を目指している人に参考にしてもらえたらうれしいです。

野菜から食べ始めることで消化吸収がゆるやかになるから眠くなりにくい

残業が多くてエステに向う余裕がなくても、食べ物や体操、オイルマッサージなど、自分で行える事もいっぱいあります。

まず、食事は普通くらいの分量を食べますが、必ず野菜から食べ始めるようにしています。

そうすることで、消化吸収が緩やかになるので眠くなりにくくなりますし、太りづらくなってダイエットにもつながります。

それから、栄養満点のおみそ汁は出来るかぎりとるようにします!

ただし、味噌汁がある献立のときにはお茶などの飲み物は胃の消化活動を妨げてしまうので、食事中にはとらないようにしています。

あと、野菜ジュースなどを上手に使って時間がないときなどは飲んだりしてます。

仕事場でも、極力水分補給を心掛け、カラダの中側からみずみずしさを保つようにしています。

ストレートジュースや乳酸菌飲料なんかを飲む事が多いです。

帰宅時間も遅いので自宅では効率的に過ごす事を考え、竹ふみを使用して、歯磨きしながら、足裏をマッサージしたり、バスタイムにはつま先の方からふくらはぎへ向ってリンパを流すようにフットマッサージをして血液の循環を良くして足に疲れがたまらないようにしています。

日に焼けると染みになるっておばちゃん達に忠告されたりしますよね。

若いときに油断して日焼けしちゃったからあちこちに「しみ」が出来てイヤになっちゃうと言っている人がたくさんいます。

スパやフィットネスジムでよくそんな話になります。

とくにサウナ風呂などはやる事も無いのでお喋りに花が咲きよくそんな話をしています。

「紫外線」は目に見えるものではないのでどうしたら紫外線防止できるのか模索しました。

完全に「紫外線」を遮蔽する事は出来ませんがこれからだんだん万全の対策にしていくつもりです。

ということでドライブ中は腕が隠れるシャツを着用したり、長そでが着られない場合は肩まであるロンググローブをつけています。

紫外線防止アームウォーマーを使用しています。

最近利用している手袋は99%もUVカットしてくれるんです。

手首までっていうやつではないので指先まで抜かりなく紫外線防止出来て心強いです。

先に行ってから困らないようにこれからも続けます。

只今、子供を2人抱えている34歳主婦です。

旦那と出会う前までは、エステティシャンとして働く傍ら、事務的な仕事もやっていたため、時間的な余裕はなかったのですが、贅沢な暮らしは出来ていました。

なので、基礎化粧品もいろんなブランドを試してとっかえひっかえ状態・・・。

そんな事もあってか、自身に適した化粧品がはっきりと分かりました。

20代の頃からどうにもどの銘柄を使っても美白成分配合の商品はどれも適さず必ずと言って目の下がパンパンになったり、両頬が赤っぽくなったりするので化粧品は保湿成分を重視してチョイスしました。

どんなに忙しくっても、湯上り後は忘れずに、ローション、保湿クリーム、夜用美容クリーム、保湿美容液は惜しみなく塗って、お肌が十分潤うように気を配っています。

また、ドライヤー作業をしながらコラーゲン配合のドリンク剤を飲んでいます。

昼間はサッカー教室に付き添ったりして表にいる時間が長かったりするので暑い季節はより一層「サンスクリーン」ジェルを丹念に塗っています。

シミなどに効くような化粧品の力を借りられないので、日焼け予防はバッチリ行います。

起きた時と寝る前に、ぬるいお湯を飲んだりもしています。

水分は内側からも取るようにすることで、スキンコンディションも上がります。

今はまだ小さい娘もいつか大きくなり、連れ立って出歩いたときに、娘に見劣りしないような自慢のおかあさんでいたいのです。

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ストレスが肌トラブルを引き起こしていると今さらながらに実感

感情と身体は関係があるんだなぁと近頃しみじみ思います。

妊娠から出産、子育てを経験し、あたしの場合はストレスが肌トラブルを引き起こしていると今さらですが実感しています。

現在は子供が二人とも小学生なのですが、公立小学校なので1年に何回かある授業参観や年に1回の運動会に参加するだけで親との交流はほとんどありません。

不安な時やわからないことがある時は幼稚園時代からのお母さん同士で交流を続けているので支障はないです。

下の子どもが幼稚園児の頃は、上の子が小学生で家に戻ってくる時間が重なっていたのでいつでも時間ばかり気にしていたと思います。

上の子が15時下校で下の子供も15時がお迎えの時間。

重なってしまうときは次男を幼稚園の延長保育に預けたりしていました。

上の子が16時下校の時は次男を幼稚園の庭で遊ばせていたのですが、午後4時過ぎには家に帰らなければならなかったので時間に縛られていたのです。

下の子供はまだ遊び足りなかったのでお互いピリピリとしていました。

ですから、無意識にストレスを感じていたのか吹き出物もよく出来たりして肌荒れを起こしていました。

しかし、子供達が大きくなって時間に縛られることがなくなってきたので現在は肌の調子も良好です。

精神状態が荒れていると肌も荒れるんだなと改めて感じています。

元より自分は冷え症で、冬の時期やエアコンのかかった部屋に長いこといると、肌荒れを起こしたり足がむくんだりと酷かったです。

まず心がけたのは、ソックスをはくこと。

足下から冷えてくるので、家にいる時は必ずくつ下をはくようにしています。

お風呂から出たらすぐにソックスをはくようにしたら、つま先の冷えはかなり良くなりました。

職場では常にソックスをはくのは無理ですが、パンツを履くときにはいつも足首の長さまである靴下を履くようにしています。

スカートの時はストッキングと決められているので、ブランケットをかけて足下の冷えを防ぐようにしています。

また、生姜は体をあたためる効果があるので、食事を作るときに頻繁に使っています。

ショウガ湯なら手間なく作れるし、じわじわと体が温まってくるのでお勧めです。

コーヒーは結構好きなのですが体を冷やすらしいので、2日に1杯で我慢しています。

さらに毎晩湯船に入ることも肝心です。

湯船につからない日が数日でもあると、わたくしは肩凝りになったり浮腫みが出たりして体が重い感じです…。

まさに夏の時期こそクーラーで体が冷え切ってしまっているので、温度を下げてなるべく浸かるようにしています。

このようにして体が冷えやすかったのが、次第に改善されてきたように思います。

冷えは美容には絶対よくないようなので、今後も意識して温活をしていこうと思います。

私がいつも美容に関して気をつけていることは、いちばんにごしごし擦って洗わない事です。

昔は、汚れや古い角質を取り去ることを必死に行っていました。

ピーリング石鹸に、炭入りのスクラブや拭き取り化粧水、あと塗ってはがすパックで、ひたすら皮膚を擦り続けているような状況でした。

いいと思っていた事なのですが、その結果はすごいカサカサ肌になって、色々なお肌のトラブルを背負う事になったのです。

そこでリキッドタイプの洗顔に変えて、化粧水に関しては掌でやさしく染み込ませるようにして、肌にとって刺激の強い化粧品の使用をやめてみたのです。

そうしたお手入れ方法に変えてみたら、乾燥を気にすることが無くなって、肌荒れも落ち着いてきたんです。

地肌に自活力がついてきたという気がします。

きっちりと汚れを落とすことに集中していたころよりも、おできもできにくくなりましたよ。

今現在でも、時々はガリガリッとスクラブで綺麗にしたい衝動にかられたりもしますが、この肌状態を保ちたいのでなんとかセーブしています。

私は10代の頃は、全然化粧水も付けたことないし、メイクもした事がなかったのです。

ですから、勿論お肌は荒れていたししみもいっぱいで冬になれば空気が乾燥しているせいで肌も痛くなるくらいでとっても辛い気持ちでした。

社会人になり、仕事仲間はとてもキレイな人が多く、私自身もお手入れしなくちゃと目覚めました。

朝晩、顔を洗い流しローション、美容液、乳液、クリームをやるようになりました。

時間があるときは、フェイスパックもします。

それをやるようになり、かなりお肌がもちもちになりました。

やり始めないといけないなと思ってからは、日々どれほど疲れていたとしても忘れずにケアしています。

わざわざ高級な化粧品を使っているわけではなく、自分のお肌にマッチする化粧品を見つけて、自分自身にマッチする物でケアしています。

それと眠りです。

睡眠不足になると、肌に悪影響を与えるので、ぐっすりとよく眠れるようにしています。

質の良い睡眠とは、熟睡している時間を長くするという事です。

眠る前はスマホの画面を見ないで、早めに寝て早く起きる習慣をつけるようにしました。

眠る際はパジャマを着て、腕や脚を揉んでからベッドに入るとぐっすり寝ることが出来ます。

普段のお手入れと寝る事は大切だと思っています。

自分の時間をキープするついでに出来たオプション

下の子が生まれてから自分に費やす時間を作れなくなってきたので、暑くて割と早く起きることが出来る去年の夏から4時に起きるようにしました。
元から「美容の為」と意気込んではじめた訳では無くて、自分の時間をキープするついでに出来たオプションだったりしますが、子供たちを寝かしつけた後にいそいそと家事をしていた頃と比較して目元のクスミもうっすらとしてきて、肌のツヤもいい感じになってきました。

もう一つ嬉しいオマケとして、生理の前の腰痛が軽くなりました。
幼稚園の送り迎えに徒歩で行っている為、本当にありがたいです。
他にもできる限り綺麗を維持する為に、あえておでこを出すことにしました。

元々は本に「おでこを出すと幸運を呼び込む」って書かれていたのでとりあえず試してみたのがきっかけなのですが、これを習慣にしてみたら「顔がぼやけがちだから眉毛をしっかり描かなくちゃ」とか「おでこも綺麗な方がいいから下地からしっかりやらなくちゃ」なんて勝手にお化粧の事に集中するのです。
私みたいなめんどくさがり屋さんにはこれくらいがいいのかもしれません。

今より綺麗になるために、それから現在より健康体になるために関節が緩やかに動くことに気をつけています。
残念ながら関節は年と共に硬くなっていきます。
放置していると年齢を重ねるとともに関節の可動域が狭くなるのを感じます。

関節って柔らかくなるには時間を要し瞬く間に動きが悪くなってしまいます。
うっかりしていると動くようになった関節もあっというまに硬くなってしまうのでつねに関節を気にかけていることが大事です。
やっかいだな…って思ってばかりですよ。

しかし老いてから股関節や肩関節が固まって歩くのが困難になるくらいなら、若いうちからがんばって関節をしなやかにしたいと思うのです。
言うのは簡単ですが現実にこれを行うことは簡単ではないです。

でも、入浴後だけでも忘れずにストレッチすれば関節が強ばる確率が低くなります。
開脚運動だけでもいいし、前屈するだけでも良いでしょう・・・。
肩関節の体操のみでもいいしどこでもかまいませんが、とりあえず毎日ストレッチを続けることをあたしは忘れないようにしています。

私自身が美容の事で気をつけていることは、先ずは睡眠です。
寝不足というのは美容面だけでなく、健康を損ねる要因のひとつです。

最初は体調不良がきっかけでやり始めたことが、美容にも良いんだという事が分かったのです。
横になる二~三時間前には夕飯は終わらせています。
お風呂に浸かって爪もみとふくらはぎのマッサージをします。

この時、半身浴をして湯船にゆっくりとつかります。
わたしに場合は入浴する前に軽くストレッチしますが、お風呂のあとの方がからだが温まって、柔らかいので、良いと思います。
お風呂上りは水分を補給し、甘いおやつなどは避けています。

夜10時~2時に睡眠をとると成長ホルモンが分泌されて、美容に良い効果があると言われていますが、成長ホルモンは眠りについてからの三時間に分泌されると言われています。
この場合、眠りにつく時間帯を気にしなくてもすみます。

ただ、朝日にあたらないような生活をしている方は、朝の陽ざしを5分だけでも浴びることが必要になります。
人の体内時計は一日以上あると言われていますが、朝日を浴びた時に修正されるのです。
良質の睡眠をとる事で、健康・美容といった事にも効果が得られると思います。

春から夏にかけて、女の人にとってもっとも心配な事は紫外線ではないでしょうか。
いつものケアを念入りに行ったとしても、UVケアの手を抜くと肌は一気に老け込んでしまうのです。
自分は日焼止めはいつもつけていますが、紫外線の量が増える5月頃から、日傘やサングラスで日焼を防いでいます。
サングラスは一番重要です。

実をいうと紫外線って目から侵入していることを知っていますでしょうか?
紫外線を目から吸収する事で、脳からメラニン生成をするように働きかけるので黒くさせてしまいます。
その他目の病気の予防のために自分の家では、子どもにもお出掛けの際には極力サングラスをさせています。

サングラスの購入時の基準ですが、紫外線を防ぐ割合の高い物で、かけた時に隙間ができないようにぴったりくるものを選んでくださいね。
せっかく効果のあるサングラスでも、顔にぴったりとしてなくて上下左右から紫外線が当たってしまうのはかける意味がなくなります。

また忘れやすい箇所は首の後ろ側です。
スカーフを使うとおしゃれ度アップですし、手軽にできます。
髪の毛を縛っている方にはお勧めの方法です。

工場で働いていた時の耐えられない汗臭さ

工場で働いていた時の話ですが、クーラーもなく扇風機がいくつかあるぐらいでした。
夏の暑さが半端なくて倒れそうでした。
どちらかというと外のほうがまだ涼しいのではないかというぐらいです。

水は飲み放題だったのですが、制服の汗くささはヤバかったです。
違う部署はクーラーがあったりするのに時給が同じという不平等さ。
自転車通勤で汗をかき、仕事場で汗をかきという感じでした。

周りの人も汗臭いので、本当に大変な仕事でした。
体全体的に臭い感じで脇も足も臭かったと思います。
いつも、靴に臭い消しが必要なぐらいでした。

しかし、汗をかくことによって痩せました。
まるでサウナのようでした。
よく、休憩中に抜け出し、男性用の汗拭きシートで体を拭いてました。
それだけでも全然違います。

そこにいたのは1年だけでしたが、違う部署に異動した時、寒いぐらいに涼しくてあまりの違いにビックリするほどです。
最初に入ったタイミングと運だなあと思いました。
女性はこういう職場で働くことになったら身だしなみに気を付けておきたいですね。

あんまり自分自身では気に掛ける事もなかったのが、この足の臭いです。
私は仕事の都合上、日々ストッキングを着けています。
どんなスタイルの時でも、パンストでなければなりません。
だけど、この「ストッキング」のせいでここまで足が臭くなっているなんて、今まで長いこと履いてきましたが、一つも認識していませんでした。

この間、仕事場の同期会あったんです。
予約でお座敷をとっていたんですよね。
当日は天気が悪かったので、靴の中まで雨が入り込んでいました。

店の人が、気を利かせてタオルを配ってくれましたが、湿った感じは残ります。
そういった状態のまま座布団に座り、ちょっとしてからトイレに立った時のことです。
ふと初めて嗅ぐようなニオイを感知しました。

「くさや」っぽい匂いだけど・・・と顔をしかめましたが、そんな香りがするような料理はなく、首を傾げながらもパンプスをはこうと、しゃがんだと同時に、真犯人が分かったのです。
そうです、この悪臭はくさやでもなんでもなく、我が両足だったんです。

ワタシは14歳くらいから脇の臭いに悩んでいました。
クラスメイトからは匂いがキツいとよくからかわれていました。
高校生になってからは脇用のパウダースプレーでケアしてなんとかバレないようにしていました。
「腋臭」があるのはとても辛かったです。

OLになってからもあらゆるデオドラントを使いなんとか臭わないようにしていました。
毎朝家を出る前にスティック型デオドラント剤をつけて、それをニオイ対策としていました。
ですが、会社を退社してフリーターになった時、バイト仲間に「腋臭だよね?」といわれてショックで悩みました。

時間は自由がきいたので、クリニックにいき腋臭手術をしてもらう事にしました。
治療費は11、12万円くらいでした。
始めに検査をして「耳の中とか湿ったりしない?」とお医者さんに質問され、「ウェットタイプです」と返事をしました。

診察後にわきが手術が決定し、1週間程度入院してわきが手術を行いました。
手術自体は1~2時間程度で、あとは経過の後、糸を抜くのを待つばかりです。
糸を取れると腫れも引いていき退院出来ることになりました。

脇臭はゼロになって気にならなくなりました。
本当に手術をやって不安も解消されて堂々と生きていけるようになりました。

高学年になったあたりから、息子の頭のニオイが気になり始めたのです。
お風呂に入った後でも匂っていたので、最初は丁寧に洗っていないからだと何度も何度も「ちゃんと洗って!」と叱っていましたが、ある日辛抱できず代わりに私が洗い、頭のニオイをかいでみると、「なんだか臭う」。
それくらいの年になると、全身からなにか特別なものが出るのかな?と本気で悩んでしまいます。

クサイ臭いを漂わせていたら、いじめにもつながりかねないので何とかしてあげたいのですが、そもそも本人が気に掛けていません。
何を使っても適当にしていれば効き目もわからないし、お風呂だって一緒になんて入らないし、まさか毎日わたしが洗うわけにもいかないし本当にこまっています。

もう少し成長すれば臭わなくなるのか、息子自身が考えてくれるのか。
いずれにしてもどうすることもできず、一人で頭を抱えています。
瞬殺で臭いを消してくれるような何かがあればいいなと思いますけど、そんな物なんてないですよね。

ずっと飲んでいたミルク入りコーヒーをやめてみたら…

自分は、美肌のために水を飲むことを日課にしています。
噂では水を飲むことが美肌にいいと聞くのですが、あたしも実際にそう思います。
わたくしは、家で仕事をしていますが、自分でいつもミルク入りコーヒー(無糖)を煎れて飲んでいたのです。

一応、低脂肪乳を使っていましたが、そう言いつつもそれだけの量を飲んでいましたので、やはり体重が増えてしまいました。
職業柄、ほぼ1日座ってばかりいるので、どうにか少しでも改善策はないかと悩んで、お水を飲むことに行き着きました。
ずっと飲んでいたミルク入りコーヒーをお水にしたところ、体の動きがよくなって、脚の浮腫みとかもスッキリしてきました。

更に、利尿効果があるのかどうかわからないのですが、お手洗いに行く回数も増え、体重的にも少しずつ減ってきたように思えます。
お肌への効果は今のところ確認できないのですが、お水を飲む事によって、お肌の水分量も変わってくると思いますので、これからがとても楽しみなんです。

だから、お水を飲み始めて、現時点でわかっていることは、むくみがとれたことやダイエット効果(もしかしたら、尿の出がよくなったのは新陳代謝が上がってきているからかもしれないです)等です。
一日2Lほど飲むと良いと聞くのですが、今の時点では1リットルくらいがやっとですので、段々量を増やしていって、より美容効果を実感できるように、がんばろうと思っています。

私自身が美容関係で心がけている事というのは、「クルマを運転する時には確実に手袋をする」事です。
簡単にできて絶対に忘れません。
自分でもよく見えるし他の人からも見られる手を、真剣に紫外線から守ります。

車での移動がたとえ3分程度だったとしても、少しの間だから手袋はいらないという考えはありません。
遠くへ行く時もすぐそこまでの移動でも、同じように車に乗ったらアームカバーをします。

わたしがいつも使っているのは黒いもので一番長いロングタイプです。
今の時期わたしはノースリーブやキャミソールを着ていることが多いので、この手袋は無くてはならないものです。
これがあれば安心なのです。

脇近くまですっぽり覆える長さなので、このスーパーロングの手袋は必需品です。
しかもUVカットの素材を使用しているので、ほとんど紫外線を通過させません。
車に乗るときの美容対策で非常に頼れるアイテムです。

私が美容のためにしている事は「笑うこと」です。
昔は1日を笑って過ごしていたと思うのですが、大人になるにつれて笑うことが減ってきたように思います。

特に笑えるような事がなくても家族と一緒にいるだけで大笑いできた事を思い出します。
如何して笑うことが美容にいいかという理由は顔の筋肉が鍛えられるからです。
大きな口を開かなかったり普段から笑わない生活だったりするとどんなふうになるのかというと、顔の筋肉が衰退するので頬などがたるんでしまうのです。
頬がたるむと見た目の印象は歳をとって見られてしまいます。

日々、自発的に意識して笑うと、しわの防止もできて口角も上がるようになります。
芸人が出演しているバラエティーや、面白そうな映画やドラマがやっていたら録画しておくようにしておきます。
それに、終日笑えなかった時は「笑ったつもりの顔」をするだけでも効くようなので試してみてはいかがでしょう。

シェービングジェルのような高いものを買うのは嫌

ムダ毛の処理を剃刀でやる場合はシェービング用のジェルを使いますよね?
そのジェルの効き目に気になることがあります。

実際にボディシャンプーや石けんを泡立てて使うよりも効果を発揮するのかと疑わしいのです。
まず第一にむだ毛のお手入れにあまりお金を使いたくありません。

なのでなるたけシェービングジェルのような高いものを買うのは嫌なのです。
だけどその結果肌にトラブルが生じてしまうということも避けたいと思います。

ですのでシェービング用のジェルの良い点が聞きたいのです。
石けんやボディソープとかをクッション代わりにかみそりで無駄毛を処理する場合とシェービング用のクリームを使ってむだ毛を処理する場合では一体どう違うのでしょう?

シェービング用のクリームを使えば値段に適した効き目があるのか気になります。
ボディソープや石けんなどを使う場合とシェービング用のクリームを使う場合とで肌にどれくらいの違いが生まれるのか把握したいです。
それによって使い続けるかどうかを見極めたいと思います。

ムダ毛を抜くと増えるということがよくあります。
私はムダ毛を抜くということを13歳か14歳の頃の時に始めました。
その時までは剃刀で剃ることはありましたが、抜いたことはありませんでした。

この「抜く」お手入れを始めてから自分にある変化がありました。
それは「増える」ということです。
抜いてお手入れするようになったらそこの周りにムダ毛が生えてくるようになりました。

その頃まであまりむだ毛が生えてなかった部分に無駄毛が増えてきて一気に毛深くなりました。
これでかなりへこみました。

でも毛抜きを使い始めたのが中学生の時だったので、丁度ムダ毛が伸びて来る年ごろだったのかもしれないという場合もあるし、むだ毛が増えたことがむだ毛を抜いたことが原因なのかいまいち不明なのです。

むだ毛って抜くと量が増えてしまうのですか?
そうではなく単にホルモンとの関わりでムダ毛が生えてくる時期に抜き始めたから、そう感じてしまっただけなのでしょうか?

どっちなんでしょう。
この後ムダ毛を抜くことに不安を感じたままでは困るので、どっちなのかこの疑問に答えてもらいたいです。

もともとフェイスケアの為にそこまで時間をかけない、逆に顔を洗ってからどこにでも手に入るような手頃な化粧水をはたいて終わりっというような人にとってみたら、むだ毛の処理という面倒くさくて、頑張ったところでそこまで変わらないだろうという風にしか思っていない私は、顏剃りに初めて挑戦したときのことはいまだに思い出す事ができます。

確か私の母親が化粧道具と一緒に入れていたT字のカミソリの事を思い出した私はそれをスーパーで買い、夜中皆が寝静まったくらいの時間に洗面台の電気をつけて、くずかごを用意して、顔に沿って剃刀をあてていました。
どの程度の力ですれば良いのか定かではないですし、またそんなに情報もないし、こんな姿は人にも見られたくない。

しかし髭のようにある産毛はとりたい、そう思って顔を剃ったのです。
顔の毛を剃ればさっぱりとして気持ちよかったですし、何気にお肌はヒリヒリ感がありました。
化粧水をつけてその時は対処しましたが、脱毛店などに行けないような人って、「どうやって処理しているの?」って思いました。

ただ、翌日の朝のお化粧ののりが前よりも良くなった事だけは印象に残っているので、それ以降も自己流で行っていますが、適切な方法が分らないままになっているのが悩み事です。

わたくしはとても消極的なので何か言われても否定のできない性格です。
そんな性格ですから脱毛してもらいたいけど勇気が無くて行けてません。
なぜなら説得されて高い脱毛を押し付けられそうだから恐いのです。

脱毛エステは勧誘がしつこいということを小耳に挟みました。
何やら「この脱毛がいいですよ」と無理やり全く予定の無かった料金が高い脱毛へ勧誘されるらしいです。
芯の強い人なら拒否すればいいことですが、あたしはこういう強引なことに弱くて、うっかり流されてるままになってしまいます。
それだけにサロンに行くのが不安です。

脱毛専門店で脱毛処理をしたいといった気持ちはあるのですが、無理強いされそうで行こうという気になれません。
もう少し自分の考えをきちんと伝えられるといいのですが、そういった性格にはなれません。

脱毛サロンに行きたいけど、勧誘がイヤで3年くらいずっと脱毛できないでいます。
それが今では脱毛したいという気持ちがとても強くて、じっとしているのがもったいないです。
脱毛専門店で言い包められないで思うように脱毛してもらうにはどうすればいいんだろうといつもあれこれ考えています。

キャミやTシャツを着る季節になると気になるわきの下のムダ毛

だんだん暑くなってくると、無駄毛が気になってきます。
とくに夏になると、キャミやTシャツなどの服を着る機会が増えます。

ですので、まずは、わきの下のムダ毛が気になります。
ワキ毛に関しては、普段は剃刀を使用して処理をします。
この方法でしたら、それほどお金はかかりません。

しかも、自宅で気軽な気持ちで無駄毛処理をおこなうことができます。
だけど、カミソリを使用した自己処理は、良い方法だとは言えません。
とくに脇毛は、細かな部分が残ります。

そしてその部分が、目立ってしまいます。
そんなことから、夏の季節にタンクトップを着て外出するのを避けています。

こんなことから、脱毛サロンで脱毛処理をして貰うのはいいのかもと思っています。
一番に、ツルツルな仕上がりが期待できるって幸せだと思います。

それから、面倒臭い自己処理からも解放されてラクができると思っています。
費用の事など、通うために必要な条件が揃った時に、エステティックサロンに行ってみようと思っています。

デリケートゾーンの毛を剃刀でケアする事は容易そうな気がしています。
それこそサーッとシェービングするだけなので、あんまり地肌に悪影響がない感じがします。
ただシェービングケアだと、仕上がりがよくなさそうですし、たちまち伸びはじめるに違いありません。

だったら毛抜きケアのほうが良いと私は思います。
だけどVラインとかってとても痛いんじゃないかと危惧しています。
引っこ抜いた経験がないので、勘でしかないのですが、明らかに痛そうです。

また刺抜きでお手入れしたら肌負担が大きくなりますか?そのへんが心配で不安で、まだVラインのムダ毛の毛抜き処理ができないでいます。
万が一デリケートゾーンの毛を刺抜きでケアした経験者がいるなら、どれくらいの刺激を感じるのか教えてもらいたいです。

あとビキニラインのむだ毛の毛抜き処理をするとどういったダメージがあるか知りたいです。
地肌に悪影響がでるのは避けたいので、予めこういうことを把握しておきたいです。
この疑問が解決しないと懸念されて、アンダーヘアを毛抜きケアする決心がつきません。
何とかしてそんな心配事を払拭したいです。

なにげに指を確認したらすでに指部分の体毛が成長し始めていました。
小さい時から指毛は無いことなかったかけど、もっと少なかったのです。
それと今より細毛だったように思います。

だけどここのところ何もしないでいたらひどく太めの毛がニョキニョキって。
いつの間にこんなにもむだ毛が目に付きやすくなったのかとあ然としてしまいました。

大人になるにつれてひょっとして指先のムダ毛って目立ってくるのかしらと恐ろしくなっています。
ワタシは指先のムダ毛で前に片思いの相手にからかわれたことがあり、非常にショックでした。
それ以来指の無駄毛を憎んでいます。

しかしひとりでに目立つようになって焦っています。
年齢を重ねるごとに指毛って剛毛になったりするものなんでしょうか?今よりか指先のムダ毛が増えてほしくないので改善策を伺いたいです。
今以上に「指毛」がすごくなってきたらどうしようと怯えているのです。

たくさんムダ毛が生えると基本的に手指が骨太な感じなのでまるで男の手みたいです。
このことが現在の最大の悩み事で今後も増えるんじゃないかと戦々恐々としています。

みなさまは「エステサロン」に関して、どういったメニューにご興味があるでしょうか。
わたしは以前から「脱毛」のジャンルが気になっています。
私は学生時代にウデの無駄毛を剃刀を使って剃っていた事があって、その頃から処理後に生えるむだ毛が太くなっているような気がしました。

ですがその時には剃り続けていたので、毛が生えてこないという事はなく、何回くらい剃刀で処理したかわかりません。
ついに、まさに剛毛化という感じになりコンプレックスを抱くようになっていました。
それから何年かたった後、30代になってから「サロン」に行くようになりました。

わたしが腕の毛を脱毛するために通っている脱毛サロンは、会員制となっています。
腕の脱毛の場合は、部位を選ぶことができるオーダーメイドにしました。

3~4回施術を受けた位から、だんだんと毛が薄く細くなったような実感があるのですけど、まだ毛は生えてきていました。
担当スタッフさんから説明を受けましたが、腕のムダ毛は10回程の施術が必要らしいです。

ムダ毛ケアイコール面倒だという認識だと実にうっとうしくなってきます。
何をするにしても、「面倒なこと」という認識だと本当につまらなく感じます。

気が進まないとか避けられるものなら避けて通りたい!と思いながらやると大抵失敗に終わります。

なので、毛の始末を億劫がらないようにしました。
初めのうちはそれでも煩わしくってしようがありませんでした。
楽になったのは、バスタイムに除毛するのをパターン化してからです。

はじめに、お湯の中に入り全身をあたためてお肌をしっとりさせます。
じんわりと汗ばんできたら一旦洗い場へ出ます。
全身にシャボンをまとったらそのまんましばらくおきます。

わたしは全身をスポンジやタオルでこすり洗いしません。
肌を乾燥から守るために、石けん泡を体中にまとったら1~2分放っておきます。

その後体を洗い流す前にカミソリでさっとシェービングを行います。
こうすると億劫になる事もなく、ムダ毛のお手入れが出来ます。
ムダ毛を処理した後はローションでスキンケアをするのがおすすめです。

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若い内は好きなものを好きなだけ食べていても健康でいられるけど…

毎日の三回のご飯に気を使う事で美容と健康には良い状態にになるのです。

年を取ると、お肌のシワや弛みといったトラブルや悩みが増えます。

若い内は好きなものを好きなだけ食べていても健康でいられますし、肌の状態も綺麗に維持できることがあるのですが、年齢と共にそれができなくなります。

 

また紫外線で受けるお肌の痛みはとっても大きいので、外出する際には日焼け止めクリームを塗ったり、昼間に出かけないようにすればだいぶ防げます。

朝食・昼食・夕食の食事の質を上げる事が出来れば、色々な効果を実感する事が出来ます。

肌の調子が良くなるだけじゃなく、年齢とともに代謝が悪くなることで太った人が細くなっていく実感が得られると思います。

 

ダイエットで食事を制限してしまうと、栄養バランスが悪くなり健康的に体重を落とすことが出来ないので、1日の3回の食事の調整にはしっかりと注意する必要があるのです。

ずっと綺麗なままでいたいと思い気持ちが美容には肝心なのだと思います。

 

毎日毎日暑い日が続いて、サンサンと降り注ぐ太陽ばかり見ていると紫外線たっぷりで嫌になっちゃいます。

肌にとって太陽の光は天敵!日焼け止めクリームを塗りさらに紫外線カットのファンデーションを使うのですが汗で流れてしまい大変。

何回メイクを直しても大量の汗と共に流れていって、いつも汗と、紫外線とで戦っています。

 

それから、気をつけるべき箇所がデコルテとうなじ。

UVカットクリームを塗りその上に肌を隠すように気をつけて外出するのですが、帰ってくると赤くなっている事もあります。

そんな日は、風呂から上ったら、火照った体を冷ますのと併せて、美白効果のあるボディミルクを塗るようにしています。

 

当然基礎化粧品も美白効果のある物を選び、入念に手入れをしています。

どんなに日に焼けないように注意していても、やはり日焼けしてシミやシワをつくってしまうことになります。

 

そして、疲れが見えると、よけいにしわが目立ち、顔もたるんでしまいます。

こういう日は熱めの湯船にのんびり浸かって顔のリンパマッサージをすると疲れも取れて顔も心も軽くなります。

 

友達とケンカして何日もなかなか寝付けずに睡眠不足になってしまうと、精神的ストレスがつのり、肌トラブルにまで悩まされた時がありました。

「仕事」だったら難しくても、考えれば出来ることだったので悩みを引きずらずに済むため肌荒れも少なかったです。

若いときから赤ニキビは気に掛かっていて、お肌のお手入れを入念にしてきたわけではないのですが、肌荒れはずっと気掛かりでした。

20代半ば頃から、色々とうまく事が回り始めてきたので気持ち的にも穏やかになり、肌トラブルも起きにくくなってきました。

 

いま現在は一人子供がおりますが、子どもが幼稚園に入った頃から心にも時間にもゆとりができ、肌の調子もいい感じです。

ホルモンバランスも関係すると思います。

私は生理が早かったり遅れたりするので、前から困っていました。

産婦人科に足を運んだ時に話してみたら、食生活の乱れや精神的ストレスでもホルモンのバランスは崩れると説明されました。

 

悩み事が多いと、「食べる事」も「眠り」も何もかもが乱れてくるので肌荒れもします。

自分には「ストレス」が天敵だと思っています。

教えてもらった洗顔のやり方だと洗い上がりが全然違ってくる

肌をきれいに保つ為に、日々のお手入れは欠かしませんが、やっぱりどうやっても、老いていく歳は避けられません。

であれば、スキンケアのランクをあげたくなるのが一般的ではないでしょうか。

でもその前に、まだまだやれることがあると思うんです。

 

私自身が行っている事は、ルーティーン的な洗顔をする事です。

最初に、顔を洗う石けんをちゃんと泡立てます。

掌だけでは泡立ちが悪いので、市販の泡立てネットを使用するといいですよ。

 

それから、泡を両手で持って顔を洗うのですけど擦りつけるように行うのではなく、泡だけで包み込むように顔を洗います。

手で洗うというよりも、泡だけをお肌にあてる感じです。

 

次にぬるま湯を使って十分に泡を流して、顔を拭くのですがその際にも擦るのではなく、顔を押さえるように優しくタオルドライします。

こうする事で、洗い上がりが全然違ってくるのです。

この方法は、サロンを利用した際にスタッフさんから聞いたことなので大丈夫です。

 

美肌術として大事なのが、肌状態に適した「保湿」を日頃からやっていくという事です。

まずは美容化粧水でお肌に水分チャージです。

第二に、美容液で集中的な保湿をしてあげます。

ライン使用で目標を定めてやっていっくのもいいと思いますし、◯◯対策用みたいな集中美容液を季節毎に変えて用いるのもいいと思います。

 

具体例としては、湿度の低い時期だったら保湿力の高いしっかりと潤い感がでる保湿液。

紫外線の強い時期には、シミ対策用美容液を使うなど、時期によって気になる肌トラブルを保湿対策と並行してしっかり肌メンテしてあげましょう。

そして最後はクリームか乳液です。

これはその時の肌状態によってつけ心地の軽い乳液タイプを選ぶか、こくのあるフェイスクリームを選ぶか、使い分けると良いでしょう。

 

その時に気をつけてほしいのが、こういったアイテムは水分補給した美容ローションや濃縮美容液の水分を保持して、閉じ込めるために使用するので分厚く塗らないことが大事です。

薄皮一枚分くらいのイメージで使うのがベストですね。

自分の自己治癒能力が弱まるので過度な「保湿」は行わないようにしましょう。

 

美容に気を付けていることは髪を綺麗に保つことです。

髪は毎日のようにケアしますし、一日に何度も手入れするので、1回1回慎重に髪が傷まないように手入れしています。

髪の場合はお肌と同じではなく、悪くなってしまった部分を自力で補修したり修復する力を持っていません。

 

お肌がダメージを受けた場合肌が持っている力で治せるのですが、髪の毛はそういう訳にはいきません。

なので髪はお肌以上に気を使って手入れしています。

自分はシャンプーをし過ぎないように気を付けていますが、毎日髪の毛は洗わなくてもいいということを知り髪の毛を見て洗うか洗わないかを決めています。

 

髪や頭皮のヨゴレが気になったときにだけ髪の毛を優しく洗っています。

髪と髪をが擦りあわないようにシャンプーしているのですこし時間がかかってしまいますが、良質の物を使うのでシャンプーの泡にトリートメント効果もあって一石二鳥です。

シャンプーは質が良いものを選んだ方が確実に髪の毛はきれいになると思います。

 

部分的に乾燥肌だったりするのですが、そのような潤いが足りない所が日々いつの時間にも無くなるようにちょくちょくケアをするようにしています!顔を洗った直後がもっとも潤い不足になるので、そのときはすごく丁寧に何度も美容液などをつけては乾燥を防いでいます。

 

「ニキビ」が現れたり皮ふのトラブルやしわができてしまう原因というのも、肌の潤い不足を放っておいたことにより起こっていると体感しているので、カサカサしないようにケアをすることが何はともあれ物凄く重要なんだなぁと思う訳です。

お肌には化粧水を贅沢に与え保湿力を高めてから、自分にあっている乳液などでうるおいを閉じ込めるという美容法がとても乾燥肌対策には有効性があるのです。

 

うるおいが保たれていると素肌自体にハリ感がでてきて、艶やかな感じも継続されるので、結局乾燥肌対策は重要なのです!なおいっそう乾燥がひどくなる寒いシーズンには、保湿マスクでしっかり保湿ケアすることも大切なポイントです。

兎に角、乾燥している時間が少なければ少ないほど、肌荒れがなくなるので、意識して努力を重ねることが最も美肌作りの基本だと考えています。