本当は根に持ちたくない

昨年の6月ごろに私の働いている会社の社長から、「ボーナスは期待ていいぞ!」と言われていたのでとても期待していました。
私はいつのボーナスなのか聞いていなかったのですが、勝手に冬のボーナスだと思っていました。
12月上旬に冬のボーナスの明細が届きました。
その中に私の明細は入っていませんでした。

他の社員は全員ボーナスがあり、私にはないという事態に全員困惑していました。
今でも社長から何故あのような事を言ったのか説明はありません。
金額についても社長からは「月収以上」と言われていましたが、その金額は社長以外の誰よりも高い金額だとわかりました。
「お金の切れ目が縁の切れ目」と言いますが、不用意なお金の発言で私は社長を信用できません。

それとお金がきっかけで、こんな状況になってしまうのはとても不本意です。
歩み寄ろうにも社長が一般社員に関わる事はほとんどないので、そもそも会うこともありません。
直属の上長に相談しても「諦めろ」で話しを聞いてくれません。
お金がもらえないのはしょうがないと諦めていますが、何故あんな不用意な話しをしたのか聞きたいです。

毎月の支払いでつらいもの

最近、仕事をやめてただいま失業中の身だが、長年有期社員として勤めていたので年金なんて自分で払ったことがなかった。
いざ、国民年金を支払うために区役所に手続きに行ったところ、年金のあまりの金額の高さに驚いてしまいため息がでてしまった。

「年金は一律で、15,250円です。」と言われたときに、「え~無職になるのにこれを毎月支払わなけれないけないの?」って疑問をもち窓口で聞いてみたら「免除することもできます。」と。

ちょっとほっとしたのもつかの間、免除したときのメリット、デメリットを聞いたとき、結局もらえるときがきたとき、もらえる額が減るだけかと思い、払えるときに払うことを決め、今はしぶしぶ節約生活しながら年金を毎月払っています。

そのほか、健康保険の支払いもあるし、今年は去年働いてた分の市民税の支払いもある。
いったいこれは、いくら払うことになるのだろう?
無職には、恐ろしい金額になるに決まってる。
早く新しい仕事を見つけなければ、今は大丈夫でも本当に払えなくなる日が来てしまうことまちがいなし。